リレー小説
「脱獄編?」



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05/15 09:42 サンドラ「そうね‥五右ェ門を押し倒した次元くらい強引な気もするけど、この場合許してもらいましょうよ。ね。」
05/15 11:00 銭形「ふ、不二子が・・・・!!」
05/15 11:48 不二子「てへっ☆リレー小説パート1のように巨大化しちゃった☆」
05/15 11:57 ナレーション「なんと不二子の口から1〜7の星が描かれた七つの小さくて不思議な玉が吐き出された!!!」
05/15 12:00 効果音「パ〜〜〜〜”ドヒュ〜ンドヒュ〜ンバヒュ〜ン・・・」
05/15 12:03 ナレーション「その小さな玉は空高く浮かんで様々な方向に飛んでいった!!」
05/15 12:05 銭形「この光景どっかで見たことあるぞ!!?」
05/15 12:24 ルパン「話が進行していく前に2つ訊いていいか?」
05/15 13:00 ナレーション「?なんでしょう?」
05/15 13:05 ルパン「@不二子はまだ馬場なのかAどこ○もドアからどかん!!とでてきた不二子は服を着てるのか」
05/15 14:02 不二子「大人のドレスに身を包んだ、完璧な不二子よ、ルパァ〜〜ン(遙か上から声が降ってくる感じ)」
05/15 14:05 五右ェ門「わけワカメ〜〜(混乱中)」
05/15 14:28 次元「二十代の五右ェ門が混乱するのも無理はねえ。俺は開き直ったけど‥。もしかしたらアレ追いかけるのか?でもどっちへ?」
05/15 17:25 ルパン「…う‥動けねえ。フットワーク軽いはずの俺達が…。」
05/15 17:38 五右ェ門「ルパン!!このまま財宝にもありつけず終わることはなかろうな!拙者今回いい所なしではないか、泣くぞ!!」
05/15 17:53 効果音「ボショボショひそひそゴニョゴニヨこそこそ」
05/15 17:57 ナレーション「ドラ…と‥ドラがなにやら話し合っている模様です。」
05/15 18:04 ド○えもん「こういう状態でいるのは不安でたまらないので、前進させることにします。」
05/15 18:07 ナレーション「決死の覚悟のド〇えもんはとっても礼儀正しかった。」
05/15 18:14 ド○えもん「ボクとサンドラは‘魔物’って呼ばれてたけどホントは財宝を護っていたんだ。勇者がやってくるまでね。君達はとってもいい人たちだから、財宝のありかを教えます。」
05/15 18:18 サンドラ「その財宝を使ってここの時空の歪を直してほしいの。」
05/15 18:21 ド○えもん「これ、かしてね!」
05/15 18:22 効果音「ガチッ!」
05/15 18:26 ナレーション「ド〇えもんは賢者の石を壁の窪みに押し込んだ。」
05/15 18:29 効果音「ガガゴンガンゴンゲンゴンガンゴン」
05/15 18:33 ナレーション「ちょっと奇妙な音をたてて、壁が開いた。」
05/15 18:35 ド○えもん「さあ、ここから行って!」
05/15 18:37 ルパン「行ってって、お前は?」
05/15 18:42 ド○えもん「ごめんね、ボクには大切な用事があるんだ。代わりにボクのアイテムを一つずつ貸してあげる、大事に使ってね。」
05/15 18:44 不二子「ちょっと、あたしはどうなるのよ!」
05/15 18:47 ド○えもん「そうだね、大きいままじゃ動きづらいよね。スモー〇ライト〜!」
05/15 18:53 ナレーション「こうして普通サイズに戻った不二子と一行は、今度こそ財宝をめざして進みだした。」
05/15 18:58 サンドラ「‥んあ〜〜疲れた!ギャグのないシーンは肩こるわ!!」
05/15 19:01 ド○えもん「ふっふっふっ〜。みーちゃーん、今行くよー!(通り〇けフープから去っていく)」
05/15 21:17 次元「ルパン、お前によく似てるな、あいつ。」
05/16 02:05 不二子「・・・・それでもあたし、馬場のままなわけ・・・?サイズが小さくなっても??」
05/16 02:10 ナレーション「と、不二子ちゃんは前のところが見えないのでワケがわからなかった模様。だいじょうぶ、彼女はちゃんとモトのナイスバディです。」
05/16 02:12 五右ェ門「それで、あの不二子の口から出た玉と、財宝とはどういう関わりがあるのだ?」
05/16 07:12 サンドラ「あたし財宝なんて興味ないしぃ。」
05/16 07:22 ナレーション「だったらついてくるなよ・・・・と1部は思った」
05/16 08:10 サンドラ「ついていくわよ、そこに不二子がいる限り。」
05/16 11:17 不二子「な、なんてこった・・・・。」
05/16 11:27 ナレーション「銭形はふと道に生えている茸をむさぼり食い巨大化、スーパー銭形になった。」
05/16 13:57 ルパン「よい子は道草も道茸もくっちゃいけないぞ。」
05/16 14:01 次元「スーパー銭形ってリモコン操縦できねえのかな。」
05/16 15:39 五右ェ門「それは鉄○28号であろう。」
05/16 16:30 次元「いいのさ、そのほうが面白い」
05/16 17:00 効果音「ズズン!ズズズン!!ズゴゴン!!」
05/16 18:32 サンドラ「ああっ、また先の見えない展開が・・!!」
05/16 21:15 五右ェ門「眠い、疲れた、お腹すいた、よって休憩を提案する。」
05/16 21:19 次元「せっかくハナシが進み出したんだぞ、と言いたいところだが俺は常に五右ェ門に賛成する。」
05/16 21:21 ルパン「ふんじゃま、巨大化したとっつあんには悪ぃけどここらで野宿すっか。」
05/16 22:10 サンドラ「・・・あたしもルパン一行とは別に一休みしとこ。おやすみ〜・・。」
05/16 22:19 ド○えもん「ス○ールライト〜!!」
05/17 12:06 銭形「う・・何だか急に疲れが・・\バッタリ/ぐ〜ぐ〜」
05/17 12:11 ド○えもん「やれやれ、世話がやけるなぁ。ゆっくりデートもできやしない。(再び去って行く)」
05/17 12:28 効果音「・・・ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・」
05/17 12:32 ナレーション「つかの間の静寂は不気味な地響きによってかき消された。」
05/17 12:35 ルパン「?な、なんだぁ?」
05/17 12:36 不二子「!!ルパン、あれ見て!たいへんよ!!」
05/17 12:39 ナレーション「巨大な石の球体がこちらめがけて転がってくるではないか!!」
05/17 13:39 ルパン「なんかこの頃でかいモンばっかでてくるなあ・・って、逃ーーげろー!!」
05/17 13:42 次元「ここの道幅けっこう狭いぞ!追いつかれたら一巻の終わりだぜ!!」
05/17 13:45 ルパン「たーすけーてポ〜〜パァ〜イ!(裏声)」
05/17 14:49 不二子「ちょっとちょっと!!こういうときこそ五右ェ門に頼むんじゃないの!!」
05/17 15:25 五右ェ門「心得た!」
05/17 15:31 ナレーション「五右ェ門は斬鉄剣を構え、高く高く跳ぶとキリモミ状態で球体めがけて斬り込んだ。」
05/17 16:19 効果音「シャキン!!」
05/17 16:46 五右ェ門「ちぇすとーーおぉぉ!!!」
05/17 16:53 ナレーション「巨大な石は見事に砕かれた。」
05/17 16:57 次元「・・カッコイイぜ五右ェ門。二度惚れするぜ。」
05/17 17:17 五右ェ門「・・またつまらぬものを斬ってしまった・・。(カタタタ、カタタタ・・)」
05/17 17:21 ナレーション「確かにアップでみるとカッコイイが、頭にタケ〇プターを付け空中に停止している姿はちょっと笑えた。」
05/17 17:31 不二子「ちょっと大変よ。またなにか転がってくるわよ。」
05/17 17:45 ルパン「今度はなんだ〜〜〜!!!」
05/17 17:48 次元「五右ェ門、おまえどうしてそんなものを?」
05/17 17:52 五右ェ門「(着地!)ド〇えもんが一人一つずつアイテムを貸してくれたではないか。」
05/17 18:46 ルパン「とか言ってるうちにもどんどん近づいてくるーー!」
05/17 21:27 五右ェ門「……ぷぷっ。(笑)」
05/17 21:29 不二子「ちょっと五右ェ門!アンタこの非常時になに笑ってんのよ!」
05/17 21:30 五右ェ門「え?あ、ゴメン、なんかRPGみたくて可笑しかった…」
05/17 21:31 次元「なんか、なんか可愛いジャン!(全力疾走中)」
05/18 01:26 ルパン「(全力疾走しながら)わっせ、わっせ・・・てえことは、まてよ?もしや、誰か「どこ○もドア」借りてねえか?」
05/18 01:29 次元「そうか!あれがありゃ、無駄に走ることはねえな!」
05/18 01:31 不二子「もう、なーんにも知らないのね、次元!あれはね、行き先が決まってないと使えないのよ!いま、あたしたちどこに向かって走ってるのか、わかんないじゃない!」
05/18 07:20 ナレーション「狼は走れ!・・と言うことか。!!全力疾走中のルパンたちの前方に壁らしきものが・・。行き止まりなのか?何が転がってきたのかわからないうちにピーーンチ!!!」
05/18 11:36 次元「なんだーありゃあー?壁なのか?!(ぜーぜー)」
05/18 13:33 ルパン「か、壁ってのは越えるためにあるんだぜ(ハーハー)でも、一休みしてからにする?」
05/18 15:23 五右ェ門「どうでもいいが、モノはまっすぐ転がるから、横へ逃げればこんな走ること無いと思うんだけど・・・」
05/18 17:12 次元「横ったっておまえ・・・。」
05/18 17:15 ナレーション「・・道の両脇は断崖絶壁だった。」
05/18 17:29 不二子「な、何なのよーこの壁!」
05/18 21:07 ナレーション「ブオンボンボンボン・・・」
05/18 21:22 効果音「不二子よ!どんな願いでも1つだけ叶えてやろう!」
05/18 21:24 ナレーション「なっ!なんと今発覚!先程不二子の口から吐き出された7つの玉はかの有名なドラゴンボールだったのでした!!」
05/18 22:42 五右ェ門「そっ…そんな誰もが忘れてるよーなこと今ごろ…わぁんっ」
05/18 22:43 ナレーション「五右ェ門さん、道の両脇の断崖絶壁に足を滑らせた模様。」
05/18 22:45 次元「(助けつつ)五右ェ門よぉ、叫び方がかわいらしいのは何でなんだぁー?」
05/18 23:57 不二子「あーんもう、とにかく財宝の所へ連れてって〜!!!!(五右ェ門のことも無視!)」
05/19 07:13 ナレーション「一方こちらは・・・」
05/19 07:17 銭形「たっ、たいへんだー!寝ているうちに遅れをとった!!ヒイヒイ、ゼイゼイ・・」
05/19 07:20 サンドラ「あなたホントにタフよね〜。んーーしぶとい!(平然とついて来る)」
05/19 07:24 銭形「おまえが穴掘ってくれたおかげで、潰されずにすんだ。礼を言うぞ!」
05/19 07:27 サンドラ「ホーッホッホッ、緑の魔物の本領発揮よ!ジェットモグラじゃないからね。」
05/19 12:42 銭形「しかし、おまえずーっとよくわからんキャラで来ちまったな。」
05/19 12:46 サンドラ「こーゆーのを鵺(ヌエ)的人物とゆーのよ。」
05/19 12:48 銭形「!やっと見えてきた。!!またヘンなヤツが出現しとるぞー!」
05/19 13:25 効果音「ある日森の中、熊さんに出会った。そうだ。」
05/19 17:32 銭形「ちがーう」
05/19 17:35 効果音「シェン○ン:財宝の所だな。たやすいことだ・・・(ピカッと目が光る)」
05/19 21:56 五右ェ門「(助けてもらった)は、薄情者〜(ハーハー)置いてかないで〜」
05/20 00:06 次元「俺はおまえと一緒にいるぜ……」
05/20 07:20 銭形「えーっと、てえことは今財宝の所へ行ったのはシェン○ンと不二子で、わし・サンドラ・次元・五右ェ門はここにいるわけだな?」
05/20 07:23 ナレーション「やっと追いついた銭形は確認を入れた。」
05/20 07:27 銭形「?ちょっと見ないうちになんか五右ェ門可愛らしくなってないか?・・!ルパンはどうしたー!!」
05/20 15:31 マモー「ほーっほっほっほ。マモーミモー声を合わせて飛んで行けーーーー♪」
05/20 16:47 ナレーション「マモーは壊れかけていた。踏んだり蹴ったりの扱いだったから無理もない。」
05/20 17:34 サンドラ「ところで、あたし達何か転がる物に追いかけられてたんじゃなかった?」
05/20 17:45 赤ん坊「\パカッ!/それはボクです。」
05/20 17:54 効果音「ピーポーペーパーペーー♪未知との遭遇風。」
05/20 17:59 ナレーション「なんと小型UFOに乗ったすぅちゃんだった。すぅちゃんはUFOのふた(おいおい)を開け話し始めた。」
05/20 18:09 赤ん坊「星へ帰ろうと思ったんだけど時空が歪んでるから帰れなかったの。」
05/20 18:13 サンドラ「でも何で転がってくるのよ!びっくりするでしょ!!育ての親危うく絶壁から落ちるとこだったわよ。」
05/20 19:09 五右ェ門「そうだぞっ!(ぐすん)」
05/20 19:35 赤ん坊「ちょっとした茶目っ気!えへっ☆」
05/20 21:27 ナレーション「茶目っ気で殺されたらたまらんわ。(冷めた口調で)」
05/20 21:29 次元「全く本当にそうだぜ!それに五右ェ門を泣かすたぁいい度胸じゃねぇか!」
05/20 21:31 赤ん坊「えー、だってパパ、てゆうか次元、ボクも五右ェ門狙いなんだもん。」
05/20 23:42 次元「な、なんだとお?!貴様にゃ渡さねえ、子どもとはいえ異星人よ、五右ェ門のこととなりゃ容赦しねえぜ、覚悟しな!!」
05/21 06:57 ナレーション「そう言うが早いか次元はマグナムを抜いた!!」
05/21 10:18 赤ん坊「簡単にはやられないよ!!\パタン!/」
05/21 10:25 ナレーション「すぅちゃんはUFOのふた(こらこら)を閉じると飛び立った。」
05/21 10:31 赤ん坊「へーっへっへっ!!くらえぃ、次元ーーー!!!」
05/21 10:33 効果音「ズバシュッ!!」
05/21 10:38 ナレーション「すぅちゃんはハンドルを握るやいなや人格が豹変!UFO前方のノズルから液体を発射した。」
05/21 15:45 効果音「・・・ぬたぬた〜ん・・・」
05/21 15:49 ナレーション「「怪奇液体・ぬたぬたDX〜炎のたからもの〜」が次元に向かう。」
05/21 15:51 赤ん坊「しかもミソ味だ!」
05/21 17:42 銭形「ま、また不気味な食い物(?)を〜‥。」
05/21 17:44 サンドラ「ほら!出番よ、マモー!!」
05/21 20:02 マモー「よっしゃ!」
05/21 21:03 不二子「・・・・1」
05/21 22:38 五右ェ門「次元頑張れ!(赤ん坊のものになるのは流石に嫌らしい)」
05/21 22:39 ナレーション「もし勝ったらあ〜んなことやそ〜んなことをさせてやるぞ!」
05/21 22:40 五右ェ門「そっ、そんなこと言ってない!ナレーションのあほたれっ!(赤面)」
05/22 01:49 銭形「……オマエ、自分でなんとかしたほうがいいんじゃねえのか?貞操の危機だぞ?(あ、もしかして、もう・・・・?だよな?赤ん坊がいるんだもんな・・・)」
05/22 01:53 五右ェ門「言うな!!みなまで言うな!あんな過去など・・・次元、危ないっ!」
05/22 02:33 効果音「ずる・・・・ずるずる・・・・」
05/22 02:35 ナレーション「迫り来る、ぬたぬたDX、次元はどう出るのか!?」
05/22 08:50 次元「!‥五右ェ門!俺とのことは‘あんなこと’扱いか?自分だって最終的には同意したくせに‥。俺はやっぱりルパンの女房(役)ってことか。」
05/22 09:56 サンドラ「その件については後でゆっくり話し合ってよ!早くぬたぬたを何とかしてーー!!」
05/22 09:59 マモー「きーゃーーあーーー!!!!」
05/22 12:53 サンドラ「ど、どしたの、マモー!?(汗)」
05/22 14:44 マモー「ぬたぬたが足に付いたぁぁぁああ!!!」
05/22 15:31 効果音「キラキラリン、キラキラリン☆ぼわわ〜〜ん!!」
05/22 15:36 ナレーション「ぬたぬたDXが足についたマモーはあろうことか美少女戦士に変身してしまった。」
05/22 15:40 マモー「月にかわってー・・おっしょっきよぉ!!」
05/22 15:44 ナレーション「そして武器を振り回し暴れだした。」
05/22 16:57 赤ん坊「あのぬたぬたは触れると、心密かに憧れていたものに変身してしまうのさ。不二子が浴びたシャワーのお湯も同じ成分の物質だけど、DXには狂暴性を増す作用もプラスされている!混乱に乗じて五右ェ門をさらうぜ!!」
05/22 19:19 ルパン「ってえことは、不二子はジャイアOト馬場に憧れてたってのか?」
05/22 19:34 銭形「〜〜‥プロレス好きの女心は良く分からん‥ってルパン!いたのか!」
05/22 23:49 ルパン「そういうとっつあんこそ・・・・・・(ごにょごにょ)」
05/23 00:00 効果音「がしっ!!」
05/23 00:01 赤ん坊「げっへっへ〜〜つかまえたぜ!!!五右ェ門!!」
05/23 00:02 ナレーション「マモーの変貌ぶりを眺めているスキをとられ、五右ェ門はすぅちゃんにつかまってしまった!!」
05/23 00:04 ルパン「おい次元!!すぅちゃんは高笑いを残して青空高く飛んでいこうとしてるぞ!追わなくていいのか!」
05/23 00:07 次元「くっ……分ってるんだがぬたぬたDXに足とられて…(ばっと顔を上げ)五右ェ門行くな!!ルパンの女房(役)ってのは冗談だ!!おれはお前の夫だ!!!だから行くな!!!!」
05/23 00:09 五右ェ門「(別に自主的に行ってるわけではないんだけど) 次元!!」
05/23 00:11 ナレーション「恐るべきバカップルぶりを披露しつつ、五右ェ門は氷河と美少女戦士とルパン一行を残して連れ去られていった。」
05/23 01:44 銭形「……ちょっと、次元がなにに変身するのかが、楽しみなワシ……」
05/23 02:05 ナレーション「はっっっっっっっっ」
05/23 07:47 次元「しっっ・・・・しまったあああああ!!」
05/23 07:49 効果音「ボワ〜ン」
05/23 07:50 不二子「ふ・・・・」
05/23 07:50 銭形「フランス人形じゃねぇか!!(大爆笑)」
05/23 08:39 ルパン「やはり憧れてたのか次元・・・・・(汗)」
05/23 13:01 銭形「五右ェ門見なくて正解だな(百年の恋もさめる)」
05/23 13:05 サンドラ「あら、気の毒だわ。こんな愉快なもの見れなくて。」
05/23 14:45 ナレーション「まわりの言いようは散々だったが、次元はなんとなく満たされた気分だった。」
05/23 22:16 赤ん坊「ど」
05/23 22:22 ナレーション「そのころ時の人五右ェ門は、すぅちゃんの所有する意外にモダンな上野の一等地の屋敷で!!」
05/23 22:23 赤ん坊「どうしようってくらい似合ってるよ五右ェ門…(うっとり)やはり僕の見立ては正しかった。」
05/23 22:24 五右ェ門「………(怒)」
05/23 22:25 ナレーション「…フリフリヒラヒラのお姫様服に着替えさせられていた。」
05/23 22:43 五右ェ門「おい・・・拙者が気を失ってる間に、こんなもん着せて・・・(怒)似合ってるなんて言うな!吐き気がするっっ!・・・こんな服脱いでやるっ(怒)」
05/23 23:33 マモー「脱ぐんじゃない五右衛門、おまえはコピーだ」
05/23 23:50 五右ェ門「こ、この期に及んでわけのわからぬことを!拙者を、どうする気だ!!」
05/24 00:19 赤ん坊「まぁ、お約束だからねぇ、拷問かなぁ・・・。お迎えが来るまで、楽しませてもらうよ、フフフ・・・・」
05/24 07:14 ナレーション「コピーなら我々も楽しく拝見させていただこうと考えてしまう、ちょっとアブナイ、ナレーションであった。」
05/24 07:24 マモー「ぬはは、ぎりぎりってわけだ。」
05/24 09:57 サンドラ「マモーが元に戻ってる。ぬたぬたDXの効果にはタイムリミットがあるようね。ぬたぬたもすっかり固まったし、危機は去ったのかしら?」
05/24 10:00 次元「えっ、戻っちまうのか?そんな・・・」
05/24 10:07 ルパン「(こっそり耳うち)気持ちは分かるけどよ〜次元、今は早く五右ェ門を助けだして、あ〜んなことやそ〜んなことをさせてもらったほうがイイんじゃねえか?」
05/24 11:06 銭形「ちょっと待て!少々分かりづらいので整理する。すぅちゃんの屋敷に五右ェ門とすぅちゃんとマモーがいるんだな?そしてこっちには、わしとルパンと次元・サンドラ・マモーがいるんだな?で、こっちのマモーが美少女戦士から壊れかけのマモーに戻ったと。」
05/24 12:30 次元「…よし、わかった!五右ェ門、今助けに行くからな!!」
05/24 17:44 ルパン「いいけど、俺にも少しは譲れよじげぇぇ〜んっ!」
05/24 18:05 サンドラ「真打は最後に登場するってことかしら?」
05/24 19:26 ナレーション「次元はどこからともなくどこで〇ドアを取り出した」
05/24 19:32 次元「目標、上野の宇宙人屋敷!みんな、行くぜ!!」
05/24 20:25 ルパン「俺達も行くのか?!」
05/24 21:14 ナレーション「ルパンは一瞬不安げな顔をしたが、すぐに思い直した。」
05/24 21:17 ルパン「(次元を騙して五右ェ門をおれ一人で救い、あ〜んなことやそ〜んなことをさせてもらおう!チェキッ★)←心の声」
05/24 21:19 ナレーション「ルパンの陰謀は露知らず、愛しの人を一刻も早く助け出そうと、(そしてイイコトさせてもらおうと)次元は一生懸命どこで○ドアのノブに手をかけた!そのころ五右ェ門は!!」
05/24 21:22 五右ェ門「すっ、スカートの裾がジャm」
05/24 21:25 ナレーション「もう、急いでてどもった!!(泣) すぅちゃんが追ってくる…ゲっ何アレ!!(泣)…以上、五右ェ門姫心の声です。」
05/24 21:27 サンドラ「何が「ゲっ」なのかといえば、すくちゃんが五右ェ門を拷問せんとしてオトナのオモチャを手にしているからね!!」
05/24 21:52 赤ん坊「自分でやっててなんだけど、こんなの載せていいのかなぁ♪」
05/24 23:41 ナレーション「そういう拷問もアリなのか……と、ワタクシもびっくりです、ハイ。と、そこへ!!」
05/24 23:42 効果音「ガチャ!」
05/24 23:43 次元「助けに来たぜ……!!!五右ェ門〜!!なんてカッコしてんだ、オマエ?!」
05/24 23:52 五右ェ門「助けに来てくれたのか、次元…(感動)この服は、」
05/24 23:54 ナレーション「すぅちゃんのシュミだ、やっぱり似合わないだろうか、と五右ェ門がはにかむ予定だったのだが、」
05/25 00:13 次元「予定がどうして変わるんだ〜!!いったい、どーなったんだーー!!気になるじゃねえか、ナレ子!!」
05/25 00:16 ルパン「じげ〜ん?なーにを大声で・・・・わ、わわわわわっ!五右ェ門ちゃーん、どーしちゃったのお?」
05/25 07:13 銭形「(こんな可愛いものが見れるなんて‥。わしは幸せ者だ。)」
05/25 07:15 ルパン「(こりゃ〜やっぱり一人じめするっきゃない!)」
05/25 07:20 次元「(変身しなくてもドレスが似合うなんてう、羨ましい!やっぱり俺の五右ェ門だな。)」
05/25 07:24 サンドラ「(チッ!逃げきれてたのね、ちょっと残念。)」
05/25 07:27 ナレーション「一同はそれぞれの思いを胸に、目の前にいるプリンセス五右ェ門を見つめていた。」
05/25 14:48 五右ェ門「!後ろに殺気(?)。次元助けてくれ、裾が邪魔で思うように動けない!」
05/25 15:30 ナレーション「マモーが後ろから裾を引っ張っていたのです。」
05/25 16:26 五右ェ門「うぎゃーっ!(顔面蒼白)」
05/25 16:29 次元「五右ェ門待ってろ、今助け・・・」
05/25 16:30 ルパン「あ〜〜〜っ!!!次元、あれを見ろっ!!」
05/25 16:30 次元「なんだ!?」
05/25 16:31 ルパン「(今だッ!)」
05/25 16:34 ナレーション「『プリンセス五右ェ門独り占めであぁんなことをしてもらうぜ☆計画』をたてていたルパンは、まんまと次元を騙して五右ェ門をかっさらった!!なんて早いダッシュだ、愛は光の速度をも超えるのか〜っ!」
05/25 16:36 ルパン「お姫様は俺が頂いたぜっ!そして・・・ぐふふっ(はぁと)」
05/25 16:38 五右ェ門「ちょっ・・・ルパン、あんなことッて何だよッ!!(紅潮)(←お姫様だっこ状態にある)」
05/25 17:13 次元「ルパン!略奪する気か!!俺の五右ェ門返せ!!!〜‥逃げ足早えな‥はあはあ‥追いつきゃしねえ!‥ゼイゼイ‥」
05/25 19:45 ナレーション「わ!私も置いていったら実況を誰がするだ!ルパ〜ン!!」
05/25 20:31 サンドラ「五右ェ門の危機はまだ続くって感じかしら?(テキトーに追いかけてる)」
05/25 22:08 銭形「ついにルパンまで五右ェ門にイカれたか・・・(涙)しかし奴はどこへ向かっているんだ!!」
05/25 22:12 赤ん坊「塔のてっぺんだよ!!そこには鍵つきの寝室があるから…!」
05/25 22:13 次元「すぅ坊!お前五右ェ門救出に力を貸してくれるのか!?」
05/25 22:14 赤ん坊「今だけな!(汗・キラリ)ルパンを倒した暁にはぼくが頂くよ!」
05/25 22:15 ナレーション「大分後ろの方で、一時的に利害の一致した二人のタッグが結成された模様です!…ゼイゼイ、ルパン、速い…」
05/25 23:06 不二子「ふぅぅぅぅ。やっぱりタバコはモア☆メンソールよねぇ。」
05/25 23:32 銭形「目を覚ませ〜ルパン〜!せめて不二子を追いかけてくれ〜!!五右ェ門でもいいなら、相手はワシでもいいじゃないか〜!男の身だと思って・・・今まで・・・くうう・・・」
05/25 23:57 不二子「ふぅぅぅぅ。どいつもこいつも、どうかしてるわ。・・・それより、例のモノ探さなきゃ。」
05/26 01:36 銭形「ふ、不二子ぉ?!お前、いつ戻ってきたんだ?財宝がどうの、龍の化け物に連れて行かれなかったか?」
05/26 07:02 不二子「過ぎたことは忘れ去られるのがこのリレー小説の運命なのよ。」
05/26 07:45 銭形「何だかすっごく頼もしいぞ、不二子!これでルパンも正常な女好きに戻るだろう。安堵〜。」
05/26 09:54 サンドラ「あっ、不二子だわ(目ざとくみつけてる)。やっぱりね‥。不二子がそう簡単に勇者になるわけないと思ったのよ。」
05/26 10:12 ナレーション「何やらモノを探している不二子と、その存在にホッとした銭形、あくまでも興味本位のサンドラ。あ〜んなことに頭を占領され、五右ェ門をさらったルパンと、五右ェ門お持ち帰り希望の宇宙人、同レベルで張り合う次元の、二元中継になるんでしょうか?」
05/26 10:24 マモー「‥わたしの存在を忘れると痛い目に会うのだよ、諸君。」
05/26 15:35 ナレーション「ぎくっ」
05/26 16:50 マモー「ふっふっふっふっ…。(扉の中へ消えていく)」
05/26 16:56 次元「くっ!このままじゃ‥\がしっ!/いけぇ、すぅ坊!ルパンを止めろー!!」
05/26 16:59 赤ん坊「まかせろ次元ーーー!!\ぎゅううううぅぅぅん!/」
05/26 17:03 ナレーション「次元はすぅちゃんを投げるという荒業にでた。」
05/26 20:42 赤ん坊「だっ!だめだこれじゃっ!スーパーターボジェットエンジン!!」
05/26 21:13 効果音「ぶおおおおおんっ ギュイーーーーーーーーンッッ!!」
05/26 22:43 ナレーション「音はすごいがあんまり速くない気がするのはなんでだ!」
05/26 22:45 ルパン「・・・な〜んか騒がしいのムードないよねぇ、五右ェ門ちゃん。」
05/26 22:46 五右ェ門「・・・・・・・・・(怯えている)」
05/26 22:48 ルパン「(かわいい…)な〜に怯えてんのヨ大丈夫だって。次元なんかよりオレのがずーっとずーっと上手なんだから〜。(←なにが?)」
05/26 22:49 五右ェ門「ほ…ほんと?」
05/26 22:51 ナレーション「すぅちゃん、未だ扉に到達しない!(泣) 五右ェ門は混乱しちゃってなずがままって状態の様ですが、次元さんどうするんですか?」
05/26 23:47 次元「え〜そうですね〜いわゆる一つの・・・・ここはゴジラ松井に一発大きいのをいってもらいましょう!」
05/27 01:07 ルパン「ホーントもホント。オレがウソついたこと、ある?泥棒、ウソつかな〜い。さ、おとなしく・・・」
05/27 03:03 効果音「ギシギシ・・・・・」
05/27 03:21 五右ェ門「・・・・・・・・・」
05/27 07:30 ナレーション「『ギシギシ・・・・・』なんの音?」
05/27 11:14 効果音「ピタッ・・・シ〜ン・・・・・・」
05/27 11:49 ナレーション「『ピタッ』さらに『シ〜ン』・・・(汗、あせっ、焦)」
05/27 13:04 銭形「わしは五右ェ門の『………』のほうが気になる!」
05/27 17:52 五右ェ門「「あ・・・・」」
05/27 18:17 ルパン「そうそう、そのまま・・・・。・・・」
05/27 18:19 五右ェ門「んっ・・」
05/27 18:40 ナレーション「扉の外の方々、固まってる場合じゃないんじゃありませんか?(そういうワタクシも凝固)」
05/27 20:40 次元「い、いや・・・だってなぁ・・・。もちっと聞いてたいんだが・・・(どっきどき)悔しいけど。(五右ェ門の声を録音中)」
05/27 21:01 赤ん坊「じじじじ次元!!キサマこれは、五右ェ門に、ルパンの方がテクが上だと認められてしまったってことなんだぞ!悔しくないのか!(と、いいつつ自分も録音)」
05/27 21:06 銭形「ルパンやめろ〜これ以上は〜ワシの為にも〜(←?)ぐずっ」
05/27 21:07 ナレーション「扉の向こうで誘惑的な展開がおこる今、誰も銭形の制止を聞いちゃなかった。」
05/27 21:11 五右ェ門「…っふ・・・ん、」
05/27 21:13 ルパン「・・・・・・カワイイ(はぁと)」
05/27 21:24 五右ェ門「っ!(かああっ)」
05/27 21:37 ルパン「お前さんの紅くなった顔は、誘ってるようにしか見えねぇぜ。(意地悪な笑い)」
05/27 21:59 五右ェ門「い、いじわる…。ルパンなんかキライだ…(ますます赤面)」
05/27 22:09 ド○えもん「僕としては社会の良心として、社会の代表として、そして子供を守る側として奴等を止めに行きたいと考える。後に続きたいものは続いてくれ。」
05/27 22:14 サンドラ「子供と言うのはこの場合、「赤ん坊」ではなく視聴者と言う事ね。いいわ。ドラドラコンビとして、あたしも協力させてもらうわ。」
05/27 22:36 不二子「だぁめ。だって、もったいないじゃないの!・・・それとも何?ソレ専用の小説コーナーが出来るなら、まだあきらめがつくけど?」
05/27 22:37 ナレーション「不二子は我が儘だった。しかし、次元やすぅちゃんも、視線が反対している。いやそれとも、迷っているのか。この楽しすぎる展開に・・・。(←あっ)」
05/27 22:40 不二子「ねぇ、だめ?管理人さぁ〜んっ。(甘え声)お・ね・が・い・・・。」
05/27 22:42 ナレーション「こちらは扉の中のルパンと五右ェ門。完璧、弄ばれてます。(笑)」
05/28 00:11 銭形「不二子、おまえはいいのか?男に寝取られて・・・?え?そろそろなんとかしてやったほうがいいんじゃないか?」
05/28 00:35 ルパン「おとなーしくしてれば、すーぐ天国まで連れてってやるよ・・・・」
05/28 00:37 五右ェ門「いやぁ……!!じ…………次元!」
05/28 00:42 赤ん坊「ま、まさかこのオチは、じつはルパンと五右ェ門の身体が財宝を開く鍵とかいうんじゃないよね……?」
05/28 00:51 ナレーション「気のせいか、どさくさにまぎれて、五右ェ門さんの悲鳴に次元さんのお名前が入っていたようですが・・・・?」
05/28 05:15 ド○えもん「さーて・・・五右ェ門も助けを呼んでいる事だし・・・(ポケットからコルトパイソンを取り出す)」
05/28 05:32 サンドラ「ぶん殴ってやるぅ!」
05/28 07:24 次元「(いつの間に俺の銃を‥)名指しで助けを求められちゃしかたねえ、俺も加わるぜ。‥ドラドラのお二人さんよ、やるのはルパンだけにしてくれ、五右ェ門には危害を加えるなよ。」
05/28 09:56 ド○えもん「フ、わかってるって事よ。」
05/28 12:01 銭形「…逮捕だルパン‥。五右ェ門なんぞの色香に血迷いやがって、おまえはわしの・・・。!正しくなーい!!正義の為に逮捕だー!!」
05/28 12:08 ナレーション「銭形は私情120%の手前勝手な正義をふりかざし扉の前に身構えた。」
05/28 17:01 銭形「いくぞっ!!(ヤル気満々)」
05/28 17:58 効果音「ズギューン!ドギューン!!」
05/28 18:01 ド○えもん「扉は開いた!ルパンそこまでだー!!」
05/28 18:05 次元「五右ェ門、無事か?!」
05/28 18:52 ナレーション「なっ・・なんとそこにはルパンの姿はなかった・・。」
05/28 18:58 不二子「ねぇ、ついでに五右ェ門も居ないんだけど。・・・あっ!ベッドの上にテープレコーダーがあるわよっ!」
05/28 20:16 効果音「ジ〜・・・『ぬ〜ふふふ、簡単に引っかかったね〜。俺っちは今、こことは全然別の所でお楽しみ中。うひひ!次元よ、五右ェ門はなぁ、今は俺のと・り・こ!ま、せ〜えぜぇがんばってちゃぶだぁ〜い?よっろしく哀愁!んじゃ、またなっ♪』」
05/28 21:09 銭形「〜‥納得できん。あのルパンが男に手を出すなんて‥。いくら可愛くても相手は五右ェ門だぞ!信じられん!」
05/28 21:19 次元「俺も信じられねえ。五右ェ門がルパンの虜だと?やつのテクがどれほどか知らねえが、五右ェ門が色に溺れるなんて考えられねえ。」
05/28 21:51 不二子「溺れてるんじゃなくて、なすがままにされてるんじゃないの?五右ェ門てやっぱり溺れるタイプじゃないけど、ああいうのは慣れてないから。ルパンのテクに乗せられてるのよ、きっと。」
05/28 22:00 マモー「すっかり忘れ去られている私だ。・・・もしやルパンは催眠で虜にしてるのかもしれんしな。(ぼそり)」
05/28 22:08 不二子「あ〜!私、いつかそれやられたことあるわぁ!(プンプン)」
05/28 23:13 次元「チクショウ、ルパンの奴、きたねえ手、使いやがって・・・五右ェ門、いま助けに行くぜ!」
05/28 23:20 ナレーション「さっきまで五右ェ門の声を一生懸命録音していた次元だったが、ようやく我に返った。」
05/28 23:26 次元「そりゃそうだぜ。どんなにルパンのテクがすごかろうとも、最終的に五右ェ門が惚れてるのは俺なんだからな。胸キュンだぜさっきのセリフは。」
05/28 23:28 不二子「ナレ子さん!ルパン達の様子を中継してよ!(ワクワク)」
05/28 23:50 ナレーション「えっ……そのころルパンたちは・・・・・・(お茶を濁す)」
05/28 23:53 次元「馬鹿野郎、そんな場合かよ!不二子、よけーなことしてねえで、さっさと五右ェ門迎えに行くぜ!ドラ、五右ェ門とルパンがどこにいるか、おめえならわかるんだろ?」
05/28 23:56 銭形「ワシも協力するぞ、次元!ルパン、猥褻物陳列罪で逮捕だ・・・・逮捕だあ!」
05/29 00:09 マモー「私の話を聞けってば。私は、ちゃんとルパンが五右ェ門をどこに連れていったか、ルパンがやつにどんなことをしたのか、みたのだぞ!」
05/29 06:18 効果音「一同:マモー、えらいっ!」
05/29 07:22 ナレーション「家政婦・・いや、マモーは見た。マモー、あなたこそ真の勇者かも知れない。」
05/29 13:24 マモー「「かも」じゃないっ!てゆうか勇者でもない!わたしは大魔王ロドリゲス・サモハニ・ルームパンチョム様の毛だっ!!「マモー」を漢字にまもう」
05/29 13:26 不二子「「マモー」を漢字にまもう?漢字にしてみろって事?」
05/29 13:33 ナレーション「?・・魔毛?・・??こっちも壊れかけているような・・」
05/29 14:29 次元「ややこしくなっちまうから、間望でいいだろ?!そんなことより五右エ門だっ!!!」
05/29 14:44 銭形「そうだ!マモー教えろ、五右ェ門はどこに連れてかれたんだ?!」
05/29 16:17 マモー「ふ、福島県・・・」
05/29 17:11 銭形「もっと具体的に!!嘘や冗談だったら貴様も逮捕だ!」
05/29 17:15 ナレーション「銭形には、もはやギャグを楽しむ余裕はなかった。・・ルパンの事で頭がいっぱいのようです。」
05/29 17:33 効果音「あい〜ゆえに〜・・・♪」
05/29 17:46 次元「?!なんだ、この歌は?一体どこから・・」
05/29 18:52 不二子「あっ!今度は、ラジカセが置いてあるわ!!」
05/29 19:29 ナレーション「全員の心に、もしやまた、ルパンからのメッセージが・・・?という思いがよぎった。(何故か)マモーは、おそるおそるスイッチを入れてみた。すると・・・」
05/29 19:33 五右ェ門「あんっ・・・や・・やめろっ・・・・。」
05/29 22:09 次元「が♪が♪が♪が〜〜〜〜〜ん」
05/29 22:12 ナレーション「次元はショックのあまり歌いだした。オペラ調だった。」
05/29 22:21 五右ェ門「は、あっ・・・ん・・・っ、ル・・・パンッッ・・・。(なおも流れ続ける五右ェ門の声)」
05/29 22:24 効果音「次元&銭形:ルパンてめぇなにしてんじゃコラァァァッッ(怒)」
05/29 22:49 不二子「アララ・・五右エ門、もうイク寸前ね・・。(後でこのラジカセを、、、。)」
05/29 23:17 ナレーション「うわあ・・・イヤな展開だあ・・・・・」
05/30 00:14 五右ェ門「・・・ん・・・ダメ・・・も・・・いや・・・・次元・・・・!」
05/30 00:16 効果音「え・・・?」
05/30 00:17 ナレーション「全員の視線が、次元に向けられた」
05/30 00:20 次元「い・・・・いくぜ、・・・・いいな・・・・お前ら・・・・!!!」
05/30 00:22 不二子「・・・・いまさら、つくろっても無駄だと思うけど、次元?いったい、五右ェ門たら、どうなっちゃってるのかしら?」
05/30 00:31 銭形「・・・なあんで次元の名前呼ぶんだ・・・?」
05/30 00:33 不二子「野暮な男ね、これでルパンと五右ェ門の居所がわかったわ」
05/30 00:34 マモー「なにぃ?!不二子、私は彼らの居場所を言ってはいないぞ!」
05/30 00:37 不二子「バカね、五右ェ門が、いざってときに、相手の名前、間違えると思う?あの声は、かなり悦んでるとみていいわ・・・」
05/30 00:40 ナレーション「不二子の余裕っぷりと、次元の慌てっぷりが、皆に懐疑を引き起こした・・・・」
05/30 00:43 効果音「ハラリ・・・・・・・・・」
05/30 00:46 ド○えもん「いやあん、じげえん・・・!もっとぉ・・・・!あれ?・・・?不二子さん・・・みなさん・・・・もっと仮想世界をお楽しみでは?」
05/30 00:50 銭形「その程度でダマされると思ったら大間違いだぞ、ド○えもん!ルパンと五右ェ門は、どこにいった?!言え!言わねえと、しょっ引くぞ!」
05/30 06:31 サンドラ「銭形、おまえは引っ込んでろっ!」
05/30 07:19 銭形「これが引っ込んでいられるくわぁぁぁぁっっ!!!」
05/30 07:33 ナレーション「あの。不二子さんの7ヶ前の台詞の意味が、良く解らないんですが、教えてもらえませんか??(びくびく)」
05/30 07:46 不二子「あたしに教えろっていうの〜?」
05/30 08:06 ナレーション「だって、わからないんです〜!」
05/30 10:53 効果音「その頃,話題の二人はとあるホテルで、、、ああっ!!五右エ門さん!」
05/30 11:54 赤ん坊「あ〜あ。プリンセス五右ェ門はルパンのものか・・。けっこう気に入ってたのに残念だな。さっ、そろそろ迎えが来るから用意しなくちゃ。」
05/30 12:01 ナレーション「話の流れを無視して台詞を呟いた宇宙人は、そっとみんなの傍から離れていった。」
05/30 12:32 次元「俺はあきらめねぇぞ。待ってろよ五右ェ門!」
05/30 13:02 ナレーション「その時二人は、とあるホテルで・・・(お願い、無視しないで)」
05/30 13:14 五右ェ門「‥ルパン。何だかとってもイケナイことしてる気がするんだけど…。(お願いには弱い・・?)」
05/30 14:13 ルパン「くっくっくっく!いいか五右エ門!人間というのは、イケナイことしてる時が一番興奮するんだよっ!フッ!」
05/30 15:28 ナレーション「次元たちが一刻も早く救出にくることを祈りつつ、ナレーションは二人を見守るのでした。(早くきてくれー!!)」
05/30 16:46 次元「はっ?」
05/30 16:46 赤ん坊「どした?次元??」
05/30 16:47 次元「いや、なんか遠くの方からナレーションの心の声が聞こえた気が・・・・????おかし〜なぁ。」
05/30 17:53 ド○えもん「・・・・ボケた・・・?」
05/30 18:07 次元「!!スクラップにされたくなかったら、いいかげん五右ェ門の所に連れて行きやがれ!」
05/30 18:11 ナレーション「ド〇えもんから銃を奪い返した次元は、じじぃ扱いされてちょっとキレたようです。」
05/30 18:28 ド○えもん「しょーがないなぁ。よっこらせっと。」
05/30 18:30 効果音「ルパンの居場所探し器〜〜」
05/30 18:31 ナレーション「説明しよう!未来には何でもあるのだ!」
05/30 20:20 銭形「目でピーナッツかみ機は?」
05/30 20:33 ド○えもん「一応あるけど、噛んでどうすんの?(ハイ、と渡す)さぁぁて、これこれこのスイッチを押して、今のルパンの心理状態を予測!つぎにこのレバーを引いて、ルパンの居そうな場所を特定!<実行>ボタンをポチッとな!で、ルパンの居場所を衛星カメラが映し出しました〜!」
05/30 20:45 効果音「一同:こっ、ここは!!!」
05/31 00:30 次元「ご・・・・五右ェ門・・・・俺の、俺の五右ェ門・・・・!」
05/31 00:33 銭形「お、落ち着け、次元。いいか、落ち着くんだ、ここはひとつ、冷静にならんとな!大人の男として、な!」
05/31 00:36 赤ん坊「だから、ここはいったい、どこなんだよ?そっちが先じゃないの?」
05/31 07:24 不二子「〜♪ ♪♪!」
05/31 07:29 サンドラ「こらこら、ドサクサに紛れてテープお持ち帰りしようとすな!」
05/31 07:40 不二子「チェッ!」
05/31 18:33 効果音「お馬の世界の女神:お馬の世界へようこそ!」
05/31 18:58 サンドラ「お馬の世界って何なのよ!(汗)けどけど、うわ・・・。五右ェ門が・・・うわっ、うわっ。ルパンもやるわねぇ〜。(にやり)」
05/31 20:50 ナレーション「ルパンと五右衛門は仲良くラブホに入っていくところだった」
05/31 21:05 不二子「唇の動きから何喋ってるか分かるわ♪ええと、五右ェ門:「なんか、ここ、こわいんだけど・・・どーしてもはいるの?」・・・だって。あら、入ったことないのね坊やは。」
05/31 21:10 次元「当たり前だ!(ぐずっ)五右ェ門は純真な子なんだ、純真な・・・(涙で声にならない)」
05/31 21:13 サンドラ「(次元を白い目で見つつ)・・・ルパンは読むまでもないわね。スケベっ面しちゃって。ホテルの中で第二ラウンド開始ってカンジかしら?」
05/31 21:15 次元「ぐううおおおお!ドラ!早いとこ現地へつれてけ!!(涙)」
05/31 21:16 ド○えもん「ええ〜?(いやそうに)これからがお楽しみなのに〜?」
05/31 21:17 ナレーション「そッ!そうこうしてるうちに!早くも五右ェ門さん脱がされてるんですけど!!」
05/31 21:19 不二子「きゃ〜っ(はぁと)はやくはやく、サンドラ、ビデオ回しましょうよっ♪こりゃ、売れるわぁ〜〜(はぁと)」
05/31 21:22 ナレーション「五右ェ門さんの肌が、どんどんめくられていく着物から覗いています・・・。うわぁぁぁあ、こういう展開のナレーションってハズカシィぃぃぃ」
05/31 21:29 ルパン「色白いねェ、五右ェ門ちゃん。でも、だ〜んだん桜色・・・おや、もうほっぺたが紅い。ぐ〜ふふふっ♪カァ〜ワイイッ!(にんまり)」
06/01 00:08 銭形「ルパーーーン!き、きさま、それ以上わしのまえで変なことしてみろ、いますぐ逮捕だ!!」
06/01 00:21 ド○えもん「ぜ、銭形さん、そこからは行けないよ。ちょっと、壊さないでよ、人の道具・・・高いんだから・・・・」
06/01 00:24 銭形「おい、青いの!わしをあそこまで連れて行けえ!これは命令だ!ゆーこときかないやつは、逮捕だ!!!」
06/01 00:26 ド○えもん「こ、コワイ、銭形さん、わかりましたってば。んしょんしょ・・・・」
06/01 00:40 効果音「ちゃらららーん♪ど○でもドア〜!」
06/01 00:42 次元「ぜったいそれを出すとは思っていたが、この際、どうでもいい!行くぞ、とっつあん!!」
06/01 00:44 銭形「おうよ!それーーーー!!つっこめーーーー!」
06/01 00:47 ナレーション「いつのまに、二人は手を組んだのかわからないが、どうやら利害関係の一致によって、一時的に休戦状態らしかった。」
06/01 00:50 ルパン「あらーー?いーところに、へーんなのが入って来ちゃって・・・・」
06/01 00:52 五右ェ門「あ・・・・じ・・・次元・・・・・」
06/01 00:53 ナレーション「そのころ、モニター前の不二子とサンドラは・・・・」
06/01 00:55 不二子「うわあお。すごいことになったじゃない!これって、一種の三角関係?五右ェ門、淫らな夜の男関係ってとこかしら・・・・(わくわく)」
06/01 01:03 五右ェ門「何てことでござろうか・・・拙者困った困ったわんわんわわんでござる・・・」
06/01 01:12 ナレーション「パート3のタイトルは、きっと、次元、ガンバレ!五右ェ門奪還大作戦かなんかでいくしかなさそうな・・・・」
06/01 05:49 次元「五右ェ・・!(はっ!!)服着ろ、服!!そんなカッコじゃ余計妄想かきたてられる!」
06/01 09:01 五右ェ門「!・・あっ!わあ・・!!(あたふた、あたふた)」
06/01 09:06 銭形「ルパァァーーーン!!逮捕だぁぁぁあ!!!」
06/01 09:11 効果音「じ〜〜〜っくり(モニター前で観戦中の5人)」
06/01 09:18 赤ん坊「これって、妻の浮気現場に夫乱入ってことかな?じゃあこれから、夫+1と間男の戦いが始まるわけだ。」
06/01 09:20 マモー「おまえ・・・ガキのなりしてそーゆーことを・・(汗)」
06/01 16:27 不二子「し〜〜〜〜〜〜!!!静かに!!」
06/01 18:24 ルパン「あ〜・・・せっかく可愛い五右ェ門だったのに・・・。次元、ホントお前さんはしつこいねぇ。」
06/01 18:26 五右ェ門「なっ・・・・!ルパン!(赤面)」
06/01 18:51 次元「おまえこそ、俺の五右ェ門に随分ご執心じゃねえか。ルパンよ・・。」
06/01 19:33 ルパン「お前さんと同じ理由(五右ェ門を腕の中に引き寄せる)・・・ッて言ったら、分かってもらえっかなァ?(にっ)」
06/01 19:52 次元「ふ・・。こんな所でケリつけることになるとはな。分かんねえモンだな世の中なんてよ。」
06/01 19:55 五右ェ門「わかった。こうなってしまってはいたしかたあるまい。拙者は、実は不二子殿が・・・・・」
06/01 20:00 効果音「モニター前の一団:何?不二子??(注目!!)」
06/01 22:12 五右ェ門「不二子殿の事が好きなんでござる。だから、拙者の事はきれいさっぱりあきらめてもらいたいでござる。」
06/01 22:18 ナレーション「五右ェ門は苦しい嘘をついて場を丸く治めようろ試みた!!」
06/01 22:21 五右ェ門「バラすなっ!黙ってれば収まったかも知れないのにっ!」
06/01 22:22 次元「・・・なんだウソか。ああびっくりした。」
06/01 22:24 ルパン「(ハナシが拡散しつつあるなァ・・・)よいしょっとぉ!軌道を戻してだね。あ〜、次元。五右ェ門のことはもう諦めろ。何しろボウヤはオレ様のテクにメロっメロなんだからぁ。ぐ〜ふふふ」
06/01 23:17 銭形「ルパーン!きさま、いつからそんな節操なしになった?!女ならいざしらず、仲間の五右ェ門にまで手を出すとは!!許せん!」
06/01 23:52 ルパン「とーっつあんも古いねぇ。愛の形は一つじゃないのよ?味わってみなさいって。これが、またたまんないんだ・・・・・」
06/02 07:19 次元「あ・・味わ・・・。やっぱり・・すでに・・五右ェ門とぉ〜・・・・」
06/02 07:26 銭形「こ、こら。落ち着け、次元!こんな所でブッ放すな!!わしがお縄にしてやる。」
06/02 13:51 五右ェ門「うっ!は、腹が痛い!つ、つわりか?」
06/02 14:28 次元「つっ、、つわっ、つわっ?・・ル、ルッ・・きっ、きき・・っ!!」
06/02 14:38 銭形「『つわりだと?ルパン、貴様ー!!』と言いたいんだろ?こ、堪えてくれ次元!‘深夜のラブホ銃撃戦!男四人愛憎のもつれか?!’なんて朝刊に載りたくない。」
06/02 14:51 次元「とっつぁん、離せ!!離せえぇぇえ!!!」
06/02 14:53 銭形「はーーなーーさーーんんーーー!!!!」
06/02 17:01 不二子「とっ、とにかく耐えるのよ次元!(まぁ私は関係ないけど・・)」
06/02 17:49 銭形「五右ェ門、お前もお前だ!いつまでルパンとひっついとるか?!次元を押さえろ、わしが身動きとれん!」
06/02 20:43 五右ェ門「ひっついてなんか・・・っ(真っ赤)や、やだっ、離せルパンっ!」
06/02 20:49 ルパン「いやーだね。ほんとは、嬉しいんだよなぁ〜?(にんまり)ん〜・・・ちゅう♪ なぁなぁ、今夜もど〜おぉ?もぉ何度でも味あわせて欲しいなぁ〜っ!(ぐ〜ふふっ)」
06/02 20:59 ナレーション「ルパンの前にあっては、さっきから不二子だのつわりだの健気なウソで場を収めようとする五右ェ門の努力も空しかった。」
06/02 21:03 五右ェ門「嬉しくないっ!離せってば・・・あっバカ触るなっ」
06/02 22:34 次元「くあーーーーーーーーーーーーっ(怒)俺の前で五右ェ門に触るなぁぁぁ(ちょっと古いがMK5!)」
06/02 22:37 ルパン「じゃ、隠れてやっちまおうか。(シャッ、とカーテンを引く)五右ェ門〜〜♪」
06/02 22:37 ナレーション「そう言う意味ではない。」
06/02 23:17 五右ェ門「ほんとにそういう意味ではないのだ!(カーテンを開ける)」
06/02 23:34 赤ん坊「てゆうか五右エ門!オレに弟ができるのか?それともウソなのか?それだけが気になってしょうがない!」
06/02 23:38 次元「できるわけねえだろっっ!!!五右ェ門〜!!!」
06/03 03:58 ナレーション「次元は部屋の「斬鉄剣立て」に立て掛けてあった斬鉄剣を五右ェ門に投げ渡した。」
06/03 04:01 五右ェ門「次元!さんきゅーでござる!」
06/03 04:04 ナレーション「五右ェ門は斬鉄剣を抜くとルパンに斬りかかって行った。」
06/03 04:10 効果音「ちゃきーん☆」
06/03 07:19 サンドラ「(モニター前で小踊り!)いよいよ修羅場〜♪?緑の魔物の血が騒ぐ!」
06/03 09:39 銭形「ちょーっとまったぁぁぁ!わしの可愛いルパンちゃんになぁんて事をするんだぁぁ!!逮捕だぁぁぁぁぁぁ!!!」
06/03 11:08 次元「邪魔すんなヨ、とっつぁん!(押さえ込み!!)」
06/03 11:17 銭形「ぐわらぁぁっ!!(払い退けっ!!!)わしのルパンに手を出すな!」
06/03 11:29 五右ェ門「ぜ、銭形。貴殿一体どっちの味方でござるか?」
06/03 13:07 銭形「ぐ・・・・・・・ル、ルパン・・・・・・・」
06/03 15:21 ルパン「とっつぁん!嬉しいこと言ってくれるぜ〜♪やっと五右ェ門のよさがわかったんだなっ!(違う)」
06/03 15:42 次元「お、おい!ルパン!!そんなこと言ってる場合じゃねえぜ!あれを見てみろ!!」
06/03 17:29 効果音「シャキィィ〜ン!!」
06/03 18:46 ナレーション「ん?なにコレ?」
06/03 19:18 効果音「な、なんか入れてみたくて・・・」
06/03 21:33 不二子「オ〜ッホッホッホ!!!お宝は頂戴したわ」
06/03 22:04 五右ェ門「・・・えっ?」
06/03 22:07 ナレーション「突然の不二子のセリフに驚いた五右ェ門はやけに可愛く問い掛けてしまった。」
06/03 23:27 銭形「いや、まてよ・・・?不二子、お前、お宝はとっくに頂戴してたんじゃなかったか?なんとかいう龍に連れて行かれたんじゃ・・・?」
06/04 00:22 不二子「甘いわね、銭形さん。お宝の場所へ連れていってもらっただけ。あれを開けるには、五右ェ門の悲鳴と、怒りのパワー、それに斬鉄剣のきらめきが必要だったのよ……フフフ」
06/04 00:25 五右ェ門「ど、どういうことだ不二子……?!」
06/04 00:27 ルパン「五右ェ門、ちったあまともに抵抗しろよ。もー斬鉄剣出すまで、手間かかることかかること……」
06/04 00:28 次元「ル、ルパン・・・・?おまえ・・・・・????」
06/04 00:31 ルパン「次元ちゃーん、俺が本気で五右ェ門に手ェ出すと思う?五右ェ門怒らせる演技に決まってんでしょーが。」
06/04 00:34 銭形「演技だとおお?!ルパン、わしにもちゃんとわかるよーに説明しろ!!」
06/04 00:37 不二子「みんなに説明、お願いねルパン。アタシはきっちり録画録音しちゃったから、お宝はいただくわ〜。悪く思わないでねっ!」
06/04 00:51 ルパン「あら?ふ〜じこちゃん、そーれはないんじゃないのぉ?こっちはカラダはってんのよ?あらら?あら?ちょっと、おい、ちょっと、待ちなさいってば、不二子おおお!!」
06/04 00:52 ナレーション「と、突然ど○でもドアを通ってきた不二子は、そのままど○でもドアを通って、また消えてしまったのであった・・・・・どうなってんだ・・・?」
06/04 00:56 銭形「そして不二子はいなくなった・・・ってか。わーん、どーなっとるんだ〜?!ルパン、説明しろおお。でないと逮捕だあ!」
06/04 01:35 次元「とっつぁん!ごーえもーん!どらーOもーん!」
06/04 07:17 ド○えもん「ハーイって・・あっ!サンドラがいない!!」
06/04 07:35 ルパン「そー簡単にダシ抜かれるルパン様じゃないもんね!おい、俺達もいくぜ!!」
06/04 09:16 銭形「ちょっと待てルパン、説明しろー!」
06/04 09:31 次元「何かあるとは思ってたよ。テープレコーダーにラジカセ・・追って来いと言わんばかりだったもんな。」
06/04 11:10 ルパン「苦労したぜ〜、五右ェ門てばオタつくばっかで斬鉄剣抜きゃしねえ。止む無く次元の目の前って設定つくってよ!銃撃たれちゃまずいからとっつあんも一緒で、場所も一般の人達のいる所選んでさ!も、世話やけるってばねーの!」
06/04 11:34 五右ェ門「拙者が悪いとでもいいたいのか?いきなりあんなマネされて、こんなトコ連れ込まれて・・!もーー頭がパニックで!!」
06/04 11:51 ナレーション「頭がパニックであんな声出したり、ルパンにひっついてたりしたらしい。」
06/04 16:02 ド○えもん「なーるほど。」
06/04 16:09 次元「・・・・。そして苦労して封印をといたお宝はたった今不二子が持って逃げたという・・・・」
06/04 16:46 銭形「?え、演技・・?芝居??・・??」
06/04 16:53 ルパン「いやあ〜とっつあん、助かったぜ。次元押さえ込んでてくれて。も、感謝感激!表彰しちゃう!はい、これ。」
06/04 16:57 銭形「?表彰状?・・!うっ!!なんだ、これ・・は・・(ばたり)」
06/04 16:59 効果音「シュウウウゥゥゥゥ・・・・・」
06/04 17:04 ナレーション「それは超薄型催眠ガス発生装置だった。ルパン、次元、五右ェ門の3人は素早くマスクを付けていた。」
06/04 17:13 ルパン「は〜い、ちょっとおねんねしててちょーだい。さ、俺達ゃ不二子追うぜ!」
06/04 18:11 ナレーション「かくして三人は、不二子の後を追ったのだった。」
06/04 20:57 不二子「ル〜ルルル〜」
06/04 22:32 五右ェ門「いきなり真面目な展開になったのはいーんだけど、テンポが速くて、疲れる・・・」
06/04 22:47 ルパン「まあまあ、いいじゃないかっ!ほら、不二子ちゃんも目の前だよっ!ゴエモンちゃ〜ん。」
06/04 23:08 次元「・・・これでいいのか?ホントに・・・。結果的には五右ェ門は寝取られたような気もするんだが・・・・」
06/04 23:14 ナレーション「あのー、ここ、どこなんでしょーか・・・・?」
06/05 02:14 ルパン「え?いや、急にそんな事聞かれても……なあ、次元?」
06/05 06:11 次元「ん!?あ〜〜〜そのことについては、五右ェ門の意見をききたいな、ごえも〜〜〜ん!」
06/05 10:04 ド○えもん「ウフッ、目が覚めた?」
06/05 10:10 銭形「(ぱかっ、と目を開ける)ンガ?ここは・・?ベットの中?!・・!ドラ!おまえ何で添い寝してんだヨ!!」
06/05 10:15 ド○えもん「いや〜ん、野暮なこと聞かないで〜。」
06/05 10:22 銭形「・・!!現職警部にあるまじき失態!って・・んなこと言っとる場合かー!ルパンはどこ行った!!」
06/05 10:29 ド○えもん「どこで○ドアの中としかボクには分からないなぁ。」
06/05 10:39 ナレーション「(・・??・・)次元さんは「ごえも〜〜〜ん!」てふってましたけど?それから、9セリフ前の次元さんの疑問も気になるんですが・・。」
06/05 20:48 次元「(どこから来たのか聞くのは野暮で・・)気にするもんじゃねェぜ、ナレーションさんよ・・・(ふっ)」
06/05 20:51 赤ん坊「ばぶぅ」
06/05 21:06 ド○えもん「おーよちよちマイベビー」
06/05 22:37 赤ん坊「ばぶっ!?(なっ、なにぃ、そうだったの!?じゃあ僕はド○えもん二世!!)」
06/05 23:05 ド○えもん「おちゃめだよん」
06/06 06:41 ルパン「嗚呼・・・(汗)意味が・・・。ま、まぁ、とりあえず不二子を捕まえようぜ。ここまで苦労して五右ェ門の悲鳴と怒りのパワー、斬鉄剣のきらめきを手に入れたのに、何もしねぇんじゃ俺の名が廃るぜ。」
06/06 09:02 赤ん坊「今日からド○えもんは俺のものだ!誰にも渡しゃしねえぜ!」
06/06 14:09 銭形「おいおい!それじゃあのび太が黙ってねーだろ〜!」
06/06 14:30 ド○えもん「ボクには、みーちゃんと言う心に決めたひと(=猫)が・・!」
06/06 17:33 ルパン「(」
06/06 18:49 ナレーション「ルパンは、みんな変態ばっかりだ、と言おうとした。」
06/06 18:52 ルパン「(でも、後もう一回ぐらいは、また五右エ門と寝たい・・。)」
06/06 22:09 次元「それは俺が許さねぇぞルパン!!」
06/06 22:20 ナレーション「次元は手を震わせながらルパンのこめかみに銃をあてた!」
06/06 23:37 五右ェ門「もうその話はよいではないか!不二子をつかまえるのが先だ!」
06/06 23:53 ルパン「そ、そ。とっつあんもお目覚めのようだしね、今回のお宝は、五右ェ門ちゃん関係なんだな〜、これが。」
06/06 23:54 五右ェ門「拙者関係・・・?いったい、それは・・・・?」
06/06 23:59 不二子「遅かったわね、ルパン!お宝は頂戴したわよ〜!!」
06/07 00:53 ナレーション「不二子の手にあったのは、黒光りした観音像であった 」
06/07 01:02 五右ェ門「不二子!それは・・・?」
06/07 01:07 不二子「動かない方がいいわよ、五右ェ門。あなたの、ハレンチなビデオ、ご先祖様やお母様のお墓に供えちゃうぞ!」
06/07 16:05 五右ェ門「ぐおっ!?ひ、卑劣な・・・って言うか、何故ゆえにお主がそんなもんを所持しておるのだ・・・?」
06/07 17:49 不二子「アタシを見くびると、痛い目に遭うわよ♪ボウヤ♪」
06/07 21:29 五右ェ門「子供扱いするなっ!」
06/07 21:30 ナレーション「赤面して抗議するその姿は、どうみても子供だった。ファミリーの最年少者なワケだし。」
06/07 21:51 五右ェ門「え、えっ(ほっぺたを真っ赤にしながら周りを見回す)」
06/07 21:57 不二子「う〜ん、いつも受け身な自分の立場、わかってる?そうそう、安心して、破廉恥っていってもやたら色っぽいヴォイスと、ちょっとの映像だけだから!うふっ♪でも、刀を抜くと、お供えしちゃうからね!」
06/07 21:58 五右ェ門「むっ・・・(汗)お、おいルパン、なんとかしてくれ!」
06/07 23:43 次元「馬鹿野郎、ご先祖様が怖くて銃が撃てるかってんだ。こっちによこしな、不二子。……それがどういう値打ちもんだかわからねえんだがな。」
06/07 23:45 不二子「あーら次元、そんなこと言っていいのかしら。このビデオ、じゃんじゃんコピーしてばらまいてもいいのよ?あなたの五右ェ門は全世界の男のもの……」
06/07 23:47 ナレーション「なかなかあざとい不二子である。次元は怯んだ。五右ェ門は顔を赤らめ、斬鉄剣に手をかけつつも、震えている。」
06/07 23:49 不二子「だいたい、この観音像の価値もわからない人には、なんの意味もないわ。じゃあね〜!」
06/08 12:29 ナレーション「相違って身を翻すが早いか、不二子は視界から消えていった……」
06/08 13:24 五右ェ門「あぁぁ...!」
06/08 18:08 ルパン「五右ェ門、落ち着け!俺たちが取り戻してやる!観音像も、ビデオも!!(それと、色っぽい声を出すんじゃないっ(どきどき))」
06/08 20:31 ナレーション「しかしルパンは、(ルパンコレクショに加えたい・・!)と、考えていた。」
06/08 20:53 次元「むかっ!!!(怒)」
06/08 22:09 ルパン「ナレーションちゃあぁぁぁん??(冷や汗)人の心を実況すると、俺が殺されっちまうでしょうが!!」
06/08 22:11 五右ェ門「ああああっ!!も、もうその話は良いだろっ!?早く、不二子を追いかけようっ!それと、あの観音像の価値はっ!?(誤魔化し)」
06/08 22:17 ナレーション「五右ェ門は事態の進展を提唱したが、慌てたため細腰が見えるほど着物の袷が乱れており、周囲を悪戯に刺激するだけの結果となった。」
06/09 00:05 次元「五右ェ門よぉ、今回は、そのお色気っての、ウリにしたほうがよかないかい?俺もお前にすっかり惚れてるよーだし。」
06/09 00:08 ルパン「か〜んのんさまより、五右ェ門ちゃんの魅力のほうが、受けてるみたいだしぃ〜」
06/09 10:30 五右ェ門「左様でござるか・・・ならば拙者、今回はお色気キャラで・・・って、何言わすでござるか!!そんなことよりも、一刻もはやくビデオを、ビデオを・・・わあんっ!!」
06/09 17:00 次元「(な、何か可愛い・・)泣くなよ五右ェ門!!俺が取り返してやるから。」
06/09 20:29 ルパン「俺も、俺も。安心しな、お前の不安材料はすべて盗み出してやるから。(といいつつ五右ェ門の細腰に手を回して抱きしめる)」
06/10 01:03 五右ェ門「きゃぁぁぁぁ〜やめてへんた〜い!!!」
06/10 20:08 ルパン「いいから、いいから・・。あの日の事を・・。」
06/11 15:49 五右ェ門「あっあっ、あの日って何だよ!?拙者は”良いから”等と言われてなだめられてしまうような根性はしておらぁぁん!!!(きーっ)」
06/11 19:38 ナレーション「あの日・・・。そう、あの遠い夏の日の夜・・・五右ェ門は忘れているようだが、真実はそこにある・・・。不二子が持ち逃げした黒光りする観音像の秘密も、すべては五右ェ門の記憶の中に眠っているのだ。」
06/11 20:39 ルパン「そうそう・・、五右ェ門何度もイキそうになりながら・・、それでも俺にしがみついてきてよぉ・・。」
06/11 22:40 五右ェ門「うっ、うわぁ、駄目っ!ななななんてこと言うんだよ!!(赤面)あれはルパンが無理矢理・・・」
06/11 22:43 ルパン「はじめはな。でもよ〜、おれっち感動したぜ〜?瞳を潤ませた五右ェ門が『やぁ‥‥っ、ルパンっ‥』って俺の名前連呼しちゃうんだもぉん♪いまだに捕まれた感覚が残っちゃってて・・・」
06/11 23:36 ナレーション「ところで・・・どうしてこんなことになったんでしょうか・・・・?」
06/11 23:51 不二子「あたしにもわからないわ・・・」
06/12 00:01 次元「つまり何だ?久しぶりにルパンに会った五右ェ門が感激して、『やあルパン!』ってサワヤカに挨拶したって、そうゆうことだろ?」
06/12 00:44 ルパン「そうそう!そうゆうこと!」
06/12 01:07 不二子「本当にそうだったのかしら?どうなの・・・五右衛門?」
06/12 02:21 ド○えもん「来てよパー○ン僕のところへ!来てよ○ーマン私のところへぇぇ!」
06/12 02:33 ナレーション「ドラえ○んは、苦し紛れに系列関係のヒーローを呼んだ!」
06/12 02:39 次元「やっぱりな。ココロ伝える合言葉がないと・・・」
06/12 05:59 ルパン「五右ェ門の記憶の中に眠っている「観音像の秘密」も、わからねぇってこったな。で、合言葉っての・・・だれか知ってるか?」
06/12 06:17 マモー「そんなに簡単に「ハイ、知っています」という奴が出てくるものか」
06/12 08:24 次元「・・・・ところでルパン・・・・やっぱり俺の五右ェ門とぉ〜(怒)」
06/12 19:28 不二子「やっぱり五右ェ門って所有物なのね。」
06/12 22:09 五右ェ門「なんか、頭がこんぐらかってきた・・・。ちょっと過去ログ読んでくる。」
06/13 05:41 次元「いま思い出したんだが、なんだっておめえがここにいるんだ不二子!!」
06/13 05:43 不二子「だぁって、このまんまじゃお宝もただの観音像なんですもの。五右ェ門の記憶を、どうにか戻させなきゃ、意味ないのよぅ」
06/13 05:44 次元「くーっ!この、おめえって女は、まるっきりの恥知らずというか、欲の皮のつっぱらかった奴というか……少しは裏切りの恥を知れ!」
06/13 05:45 不二子「なーによぅ、約束は破るため、信頼は裏切るためにあるのよ?なにさ、自分の小心者っぷりを隠すために、仲間を裏切らないだことの、いいカッコしちゃって!」
06/13 05:46 次元「な、な、なんだとお!?このっ……!!」
06/13 05:48 不二子「いやーねぇ、言葉に詰まっちゃってさ、このボキャ貧!毛むくじゃらのヒゲ面男!女にモテないからって男に走っちゃってさ!」
06/13 09:25 次元「言わせておけばっ‥‥!そう言うお前は強欲女だろうが〜!そんなんだから、いつまでたってもルパンの手のひらの中で踊ってる人形なんだ!裏切っては失敗してよ!」
06/13 10:03 不二子「ぬわんですってぇぇえ!?言わせておけばっ」
06/13 10:06 ナレーション「勝手にやってろ」
06/13 11:46 効果音「ブィシッッ!!!」
06/13 19:10 ナレーション「バシィィィイィィィィッィ!」
06/14 00:37 ルパン「こ・・・これはいったい何の音だ?!」
06/14 07:35 効果音「カチャ、カチャッカチャ!(久々の参加で前を読みに行った)」
06/14 07:48 銭形「お〜、しばらくだったな。え?少しの間わしと一緒にウォーミングアップするって?」
06/14 09:43 ド○えもん「ところで、5コ上と4コ上の音は何だと思う?」
06/14 09:54 銭形「『ブィシッッ、バシィィィイ・・』ってくりゃ、・・・鞭の音では・・。」
06/14 09:59 ド○えもん「エエッ!!五右ェ門さんが誰かに拷問されてるのー!??」
06/14 10:03 銭形「あのな・・(汗)。今の流れだと次元が不二子にムチ打たれてるって、考えないか?」
06/14 10:08 ド○えもん「・・マモーがすぅちゃんにしばかれてるってのも、ありがちかも・・。」
06/14 17:00 ナレーション「----10年後-----」
06/14 18:48 ルパン「ななな、何で十年後なんだよ(汗)早すぎるぜ、ナレーション!!きぃ〜〜」
06/14 21:44 ド○えもん「[」
06/15 16:23 ナレーション「ド○えもんは、驚きのあまりタイプミスしたらしい」
06/15 17:52 五右ェ門「未来の世界の猫型ロボットにも、ミスはあるのだな。」
06/15 22:40 ド○えもん「うっっ!!!(ぐさぁ)そのことで僕はポンコツロボットだって言われてたのに・・・五右ェ門さんの一言、刺さったなぁ。(;;)」
06/15 23:38 五右ェ門「あっ、ご、ごめん・・・」
06/15 23:43 ナレーション「五右ェ門は素直に謝った。魔力に満ちた可愛さが辺りに発散された。」
06/16 14:23 次元「素直すぎるぜ」
06/16 17:57 ルパン「可愛すぎるぜ」
06/16 18:23 ナレーション「ピ〜〜すぎるぜ」
06/16 18:28 サンドラ「久しぶりにきてみたが、代わり映えしねぇなあ、まったく。」
06/16 20:53 五右ェ門「???サンドラ、あんたなんで男コトバなの?」
06/16 21:56 サンドラ「あらやだ!ついつい地がっ!!」
06/17 00:48 次元「いや、そうゆう五右ェ門も・・・」
06/17 01:51 ルパン「ていうか、時間、戻ってちょーだい〜!十年って言われてもな、・・・つまりはすぅちゃんがでかくなったりとか、しちゃったりなんかしちゃってるわけ?」
06/17 07:24 赤ん坊「ぼくの場合、外見は赤ん坊でも中身は違うみたいだから、十年経ったとしてもこのままさ。」
06/17 07:30 不二子「それより十年もただの観音像を持ってるなんて、あたしイヤだわ!時間を進めるんなら、あたしが財宝を手に入れてからにしてほしいわ。」
06/17 07:36 サンドラ「あっ!!財宝っていえば・・。不二子!あたしまでダシ抜こうとしたわね!!お宝は山分けってことで手を結んだのに!」
06/17 16:49 ド○えもん「ぼくどらえもん君が大好き」
06/17 17:24 マモー「(・・ポッ)ド〇えもんったら〜!」
06/17 18:09 効果音「他の皆さん:あ、怪しい」
06/17 23:48 五右ェ門「・・・なんかよくわからない。」
06/18 00:26 ナレーション「ドラはカタカナだって小学校の時習わなかったのか?!」
06/18 05:57 次元「いーじゃねーか。読めるんだから。さっさとしよーぜ」
06/18 07:20 不二子「そうよ!さっさと五右ェ門の記憶を思い出させなきゃ・・。ね?サンドラ!」
06/18 07:25 サンドラ「・・!誤魔化されないわよ、不二子!!」
06/18 07:27 次元「そうだ、五右ェ門の記憶を戻す合言葉だ!問題は!」
06/18 07:30 ルパン「あの夏の日の夜を、再現してあげれば思い出すんでないの〜?」
06/18 07:34 五右ェ門「そ、それより不二子から怪しげなビデオを、取り返すのが先だろう!」
06/18 13:39 銭形「そ〜んなことはどぉでもいい〜。ルパ〜ン!!逮捕だぁぁぁぁぁ!!!」
06/18 16:38 ルパン「どおでもよくなぁぁぁぁぁあああいっっ!!!(やり返し!)」
06/18 20:20 サンドラ「ん〜まずいっ!もう一杯!!」
06/18 20:56 次元「ふざけんなっっ」
06/18 23:23 銭形「逮捕だ逮捕だた〜いほだぁぁぁぁぁ!!!!!」
06/19 13:15 サンドラ「うるさいからこの人に飲ませちゃえ!(ぐいっ)」
06/19 15:11 銭形「んぐぐぐぐぐぐ〜〜〜!?な、何をする!まずいぞ、コラッ(怒)」
06/19 15:46 不二子「い〜じゃなぁい。きれいになれるかもよ〜?」
06/19 15:49 ルパン「不〜二子ちゃんはそれいじょ〜きれいになんなくってももうじゅ〜んぶんきれ〜よぉ〜ん。」
06/19 16:22 ド○えもん「も○もボックスが壊れて、ヘンなとこに来ちゃったぞ…?」
06/19 16:29 ナレーション「注 このド○えもんは、○の部分に入る文字が違います。」
06/19 19:18 次元「何が入るんだぁ?いわねぇと撃つぜ・・・」
06/19 19:21 ナレーション「えっ」
06/19 23:37 五右ェ門「撃て」
06/20 09:05 ド○えもん「五右エ門のあの写真見せるから、それだけわ・・・・・。」
06/20 10:18 ルパン「次ぃ元ぇ〜ん、次の仕事が決まったぜぇ〜。その写真だ!!!」
06/20 12:55 五右ェ門「そっ、そんな写真・・・撮られた覚えはっっ・・。一生の不覚っっ!」
06/20 14:03 赤ん坊「撮ったのはわしぢゃ。」
06/20 17:11 次元「でかした赤ん坊!!」
06/20 21:35 ルパン「次元、早速作戦立てようぜ♪なぁ、ドラのどこに写真しまってあると思う??くふふっ」
06/20 21:38 五右ェ門「ルパン!それに次元!仮にも仲間である拙者の写真など、持ってどうするんだ!?早くそのことは忘れろッ!」
06/20 22:32 ルパン「わぁすれっろっったってぇ〜、しっちゃったぁもんはわっすれられねぇ〜なぁあ?次元〜?」
06/21 01:24 次元「あのー、ちょいと気になったんだがな……俺の写真はどうしたっけかな。」
06/21 01:27 ルパン「はぁ?な〜に言ってんでしょ、この人は。お前の写真だぁ?」
06/21 02:30 五右ェ門「ド○えもん、私の写真と次元の写真を取引せぬか?」
06/21 06:19 次元「なぁーにやってんのかなぁ?ごえもんちゃぁーん??」
06/21 06:56 サンドラ「五右ェ門の写真の方が買い手多そうよね?」
06/21 06:59 ナレーション「(コクッとうなづき!)ワ、ワタクシにも一枚・・。」
06/21 07:02 不二子「あら、マニアックな輩には次元の写真の方がうけるわよ。」
06/21 07:06 効果音「コックリうなづきっ!!(是非とも!)」
06/21 19:45 不二子「んふふ。そして、私は両方のネガと写真を持っているのよっ!!さーあ世界各地のロクデナシさん!よってらっしゃぁぁあ〜〜〜いっ♪」
06/21 20:00 五右ェ門「て、展開がわかりづらい・・・自分のことなのに。(泣)ちょっとログ読んでくる。」
06/21 20:10 次元「不二子ぉっ!勝手に商売すんじゃねぇっっ」
06/21 20:21 銭形「俺の出番がない…(T_T)」
06/21 22:38 ルパン「とっつぁん、元気だしなよ。出番なんて自分で作るもんだぜ。忘れてねえから安心しなよ。(^^)・・・ふじこぉ、おれっちにネガくんねーか?(うひひ)」
06/21 22:41 五右ェ門「(サッ、と現れ)不二子殿、拙者のそれ全て渡していただきたいっ。・・・う、うあっ、ルパン、何をする!?」
06/21 23:09 ルパン「不二子!!!」
06/22 06:55 次元「不二子っ!逃げろっっ!!後で手ぇ組もぉぜ」
06/22 10:39 ルパン「ネガァァァァァー!!!!(狂)」
06/22 12:23 五右ェ門「くはっ!!ル、ルパン怖〜〜っ!!」
06/22 17:53 次元「どーでもいいけど、たぶんゲストのド○えもんって、不二子でF・不二男(故)を連想した奴が作ったんだよな。」
06/22 18:48 不二子「(バイクで遙か遠くへ逃げながらも、ぼそりと)もっと美しいものを連想して欲しかったわ・・・。ルパン、次元、分け前は7:3でいいからねー!」
06/22 18:51 ナレーション「そう言い残して、肝心なもの(ネガと写真)を持った不二子は、あとでルパンと次元と合流すべく、あさっての方向に走り去ったのであった。」
06/22 19:33 五右ェ門「次元・・・、裏切るの・・?ひどいよっ・・・!(泣)」
06/22 19:35 ド○えもん「何でもいいけど僕が出てきた理由は不二子とも藤子とも関係なく、単に長寿番組だったからだと思うな。リレー小説パート2を見ると。」
06/22 19:38 赤ん坊「不老不死の秘密を握る役と言うことで・・・まあ俺は出てはいなかったけどな。」
06/22 19:43 オーリエンダ「そしてあたしはどうしたらいいのかしら・・・」
06/22 20:42 ルパン「オーリ!(DEAD OR ALIVE)そう、おまえのあのペンダントだっ・・・。あれに秘密があったような。」
06/22 21:42 オーリエンダ「もう海の中よ・・・!?」
06/22 22:51 ナレーション「皆さん、五右ェ門ちゃんが涙目で人間の卑劣さを訴えてますよ?」
06/23 00:35 効果音「い、いつのまに〜?!<オーリ」
06/23 01:59 ド○えもん「やっぱり頼りになるのは人より機械さ、五右ェ門君。〈とりよせバッグを出して)これで不二子を捕まえなさい。(そのすきにネガは俺が…。)」
06/23 06:57 次元「機械はなぁ、ねじ一本でも無くなったらおしまいだぜ」
06/23 09:38 銭形「そうだ!ましてやドラはポ×××・・・・」
06/23 18:15 ナレーション「銭形は『禁断の4文字』を言ってしまった!(旧リレー小説もどきだな)」
06/23 20:44 ド○えもん「なっなんだよぅ。銭形君だってルパンを何年追ってるんだよぅ・・・」
06/23 20:49 次元「うざい。ルパン、さっさとペンダントの話してくれ。」
06/23 21:59 ナレーション「4台詞前の銭形が言った、ポ×××の×××に入る言葉はどれでしょう?@、ポケット A、ポケモン B、ポータブルMDプレイヤー C、その他。」
06/23 22:51 効果音「ぼぐっ!」
06/23 22:54 五右ェ門「泣き疲れた・・・ちょっと寝る。」
06/23 23:06 ルパン「寝こみ♪襲う♪」
06/23 23:25 銭形「襲え襲え」
06/23 23:25 効果音「ぐふぐふぐふぐふ」
06/23 23:26 銭形「二人で絡んでいるところをワシが逮捕するのだぁ〜!!!早くしろ〜!ルパ〜ン!!」
06/24 00:20 ナレーション「正解はC番のポンコツでした〜(多分)」
06/24 05:57 次元「だぁーかぁーらぁーっっ!はようせいっ!(+@+)ナレーションも皆にまともになるよう呼びかけるとか・・・(いじいじ)」
06/24 16:10 ナレーション「まともになれよぉ〜。〈リクエストにお答えしました〉」
06/24 17:56 ルパン「まともってことは、寝込み襲うの無しってわけぇ〜?(といいつつ夜這いモード♪)ほーんきで言ってンの?ナレーションちゃん。」
06/24 17:58 五右ェ門「すやすや(既に安らかな眠りの中)」
06/24 20:01 オーリエンダ「私もこの寝顔に・・・(>」
06/24 20:26 不二子「そーいえばぁ、リレー小説パート2のタイトルって、決まったノ?」
06/24 20:30 次元「俺、「ピザからはじまる物語」ってのがいい。(ずっと考えてたんだぜ)」
06/24 21:47 ルパン「五右ェもーん!!バックの##も奪ってやるずェええぇイぃぃ!!!!」
06/24 21:58 次元「ルパン!!きっさまぁあああ言わせておけばぁああああ!!(ブチ切れ)これ以上五右ェ門を汚すなぁ!!」
06/25 00:32 不二子「「ピザからはじまる物語」っておもしろそうね。よし!決定!!」
06/25 06:10 銭形「たあぁぁぁぁぁいほぉぉぉぉぉだぁぁぁ!全員逮捕だぁっ!」
06/25 07:32 ナレーション「銭形さん、次元さん!もっと頑張って下さいよ〜!!8万アクセス突破記念だからって・・。ううう・・、さようなら、清純派五右ェ門さん・・(涙)」
06/25 16:25 五右ェ門「す〜・・・。(何も知らずに寝返りをうつ)」
06/25 16:40 オーリエンダ「なんだか、私も眠くなってきたわ・・・。ルパン、ペンダントの秘密はちょっと待ってくれない?」
06/25 16:41 ルパン「オーリ、じゃあ君が投げたペンダントを、俺たちは探してくる。それまでに、ゆっくりやすんでてくれ。出来たら、秘密も思い出して。じゃぁな。」
06/25 16:43 ナレーション「(よし、いい調子!)そういってほっぽりだされていたペンダントのもう一つの秘密を解くために、ルパン達は漂流島へ向かったのであった。」
06/25 16:43 効果音「ざざー・・・・ん。」
06/25 16:44 次元「この崖の下に、オーリエンダはペンダントを投げ込んだのか。」
06/25 16:45 五右ェ門「これは、潜水艇がいるぞ、ルパン。海流にのって遠くへ流されているかもしれんし。」
06/25 16:47 ルパン「なぁにせ、何年もたっちまってるからなぁ。ま、その辺はぬかりのないこのルパン。まぁみてらっしゃい。」
06/25 17:16 ド○えもん「とりよせバッグ―――!!」
06/25 19:53 五右ェ門「拙者、コーンフレークが食べたい。」
06/25 19:57 不二子「もうっ・・・。いつもいつも同じ道具ばっかり。あきちゃったわ、ルパーン(=_=;)」
06/25 22:13 次元「なんでドラなんか連れて来たんだっっ」
06/25 23:05 ナレーション「答えは簡単、話をおもしろおかしく☆するため。」
06/25 23:16 ド○えもん「僕はギャグ担当じゃなあぁぁぁぁぁぁいっ!!れっきとしたゲストなんだぞ!!」
06/26 00:29 五右ェ門「・・・くすっ」
06/26 00:52 ド○えもん「そ、その意味ありげな笑いはなに?(汗)」
06/26 02:51 五右ェ門「ただ貴様を嘲笑っているだけでござる。」
06/26 05:58 銭形「見つけたぞ、ルパ〜ン!!神妙にお縄をちょうだいしろ〜〜〜!!!」
06/26 06:12 ナレーション「銭形マーチかぁ?」
06/26 09:53 次元「潜水艇はどうした、ルパン。このままでは話が続かないぞ。」
06/26 12:20 ルパン「下見ろよ、次元。俺達が立ってるコレ、潜水艇なんだ。」
06/26 14:16 五右ェ門「どうりで足元が冷たく感じると思った・・・。」
06/26 17:24 次元「得に、五右エ門ぞうりだからなぁ・・風邪ひくんじゃねぇぞ?心配だから、服貸してやるよ・・。」
06/26 18:16 五右ェ門「あ・・ありがとう。(ドキン)」
06/26 18:18 ナレーション「次元さぁーん、「得に」じゃなくて、「特に」でしょう?」
06/26 19:45 ルパン「(次元・・・いいとこもってっちゃって・・・)ま、細かいところは気にしない。さっさと乗り込んじゃおうぜっ。」
06/26 19:49 ナレーション「そう言って、海の水で冷やされた黒光りする潜水艇に、ルパン達は乗り込んだ。もはや存在は忘れ去られて宜しく哀愁な銭形も、乗り込んだことも知らずに。。」
06/26 23:54 銭形「違う!スクリューにしがみついてるんじゃい!!」
06/27 01:05 ナレーション「おや、こりゃ失礼。」
06/27 02:22 銭形「そう言えば、さっき片腕がもげて吹っ飛んでったな…。」
06/27 07:32 ルパン「えぇっ、まじかよとっつあん。(よっ・・・宜しく哀愁って・・・。)(^_^;」
06/27 09:34 銭形「いや、俺のじゃなくて、ド○えもんのだ。はっはっは。許してちゃぶ台。」
06/27 09:35 ルパン「!!(ガビーン)ゆ・・・許してちゃぶ台だなんて・・・・。とっつぁん!!」
06/27 09:35 銭形「は、はい?」
06/27 09:36 ルパン「味噌こねったぜ!!!(=見損なったぜ)」
06/27 09:37 効果音「ちゅど〜〜ん(自爆音)」
06/27 09:39 次元「お前たち、何をわけワカメな会話してんだよっ!はやくペンダントを探そうぜ!」
06/27 09:42 ナレーション「いつの間にか、潜水艦は死語大会の場と化していた。そんなデリカシーの欠片もない仲間たちをよそに、純情純朴な五右ェ門は、いまだどきどきしていた。おい、相手は次元だぞお。また、そっちへ持っていく気なのでしょうか?(傍観者モード)」
06/27 09:46 不二子「次元の貸してくれた上着、暖かいでござる〜〜〜、なんて?(クスクス)」
06/27 11:02 五右ェ門「もう拙者は、自分を偽ったりしないでござる。拙者が選ぶカレシは…。」
06/27 12:00 銭形「この俺だぁぁぁあっ!!!!!!」
06/27 13:17 不二子「ってゆーか、「拙者が選ぶカレシ」ぃ~?なんでカレシなのよぅ。(*>_」
06/27 13:23 ナレーション「不二子は、五右ェ門を狙っていた。」
06/27 16:08 ド○えもん「〈なぜか操舵手) おーい、ペンダントの反応があったから、そこのマヌケたち、シリアスに戻れっ。」
06/27 17:50 ルパン「みんな、アソコに見えるのはナンダト思う?  あ・・・あれは・・・・・」
06/27 17:53 次元「ドラの片腕だぜ!」
06/27 18:00 ルパン「もう一個あるのがみえないのかよ♪あれは、幻の不二子のへ○ヌード写真集だぞ☆」
06/27 18:27 五右ェ門「乳輪がデケェー」
06/27 19:16 次元「俺、不二子には興味ねぇ。」
06/27 19:19 ナレーション「そうですよね。それより、オーリさんと電話がつながってるんですけど。」
06/27 21:04 次元「海ん中は県外だろぉ?ナレ―タぁ。」
06/27 21:05 ナレーション「訂正 ×県外 ○圏外」
06/27 22:15 次元「あ、わりぃ。次元しっぱ〜い☆」
06/27 23:35 五右ェ門「や〜だ〜 次元ったらかっわE〜☆」
06/28 00:41 ド○えもん「さっき落とした通りぬけフープが、床に張りついて、取れないッ!しかも船体の外とつながってるうぅぅぅ―ー!!浸水だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ。」
06/28 00:49 効果音「ドドドドドドド(浸水音)」
06/28 02:30 五右ェ門「拙者、泳ぎは得意でござる。これぐらいの水、屁とも無いでござる。」
06/28 05:55 ルパン「それ前に、穴ふさげっっ」
06/28 09:39 次元「こいつでも詰めるか?(ドラ持つ)」
06/28 15:22 ド○えもん「(123kgの僕を持ち上げるとは、次元さんって・・・いやそれよりもっ!)わーー!止めてよ次元さん!冗談でしょう!!?」
06/28 18:23 次元「冗談なわけね〜だろ。人助けだと思ってやってくれ!」
06/28 19:26 効果音「(全員) うわぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁ―――――!!」
06/28 19:29 ナレーション「沈む潜水艇!主要キャラ全員水圧で圧死!! リレー小説3 完  …でいいですか?管理人さん。」
06/28 20:43 五右ェ門「無念」
06/28 20:51 ド○えもん「タイムマシーン!!」
06/28 21:57 次元「拙者も乗り込むでごザール♪」
06/28 22:00 ルパン「おっと、いけねえ〜〜幻の不二子のヘ○ヌード写真集も持っていかなきゃあああああああああ☆&♪」
06/29 03:17 銭形「バカめ、ポルノ誌を持ったまま国境を通過する事はできんのだぁぁぁぁぁぁぁぁl!! 猿岩石がプレイボーイ没収されてたし。(猿岩石日記参照)」
06/29 05:57 次元「んな事言ってねーで早くしろ」
06/29 16:19 ルパン「さらばポルノ   (涙)」
06/29 19:29 ナレーション「そしてポルノ誌は、風と共に散った・・。」
06/29 20:26 不二子「あぁん、もぅ、リレー小説の題名っっ」
06/29 22:19 効果音「タララーン」
06/29 23:47 ナレーション「一行は、ルパンVS複製人間の世界へ…。 今まで全然出番のなかったマモーに神が差し伸べたチャンス。」
06/30 03:10 ルパン「と言うことは「タララーン」は空間を移動した音か?」
06/30 03:12 次元「(リレー小説2の題名は「ピザからはじまる物語」でいいんじゃないかと思うな・・・)」
06/30 03:19 ルパン「さーて、場所も移ったことだし。何をしようか・・・」
06/30 07:06 次元「帰る。用も無いのに、居たってしょうがねぇ。」
06/30 17:14 ルパン「馬鹿だねー次元ちゃん。用がないなら、欲望に従うだけよ〜?」
06/30 20:00 マモー「あんたらなぁ、神まで使って出番を作ろうとしたのに、なんで俺でセリフを書かんのだ!!」
06/30 20:03 ルパン「_ゆーわけで、五右ェ門と次元と俺で、GO・TO・ラブホテル、だな!」
06/30 22:08 次元「あ?!俺は「五右エ門は俺の物。」ってーのがイイと思うんだがなぁ・・・。もし、ボツだったら「ルパンから五右エ門を守れ!男、次元大介の冒険!」この2つのどっちかだな!!!」
06/30 22:57 マモー「俺の出番はあるのか」
07/01 02:10 ナレーション「私といたしましては、後者のタイトルがいいと思うのですが……」
07/01 02:18 五右ェ門「『五右エ門対蒟蒻』 これでいいだろう。」
07/01 06:08 不二子「あぁのぉねぇ。早くしてくれる?」
07/01 12:15 ルパン「なにを?」
07/01 12:17 次元「タイトルだろ。まー、候補はたくさん挙がったようだし、選ぶのは管理人さんに任せて話を進めるとしようか。」
07/01 12:28 ナレーション「その頃マモーは誰も自分に注目してくれないことを悲しみ、その悲しみを前衛舞踏にぶつけていました。」
07/01 16:53 マモー「役をくれー頼むー  マーーーモーーー」
07/01 19:05 不二子「でも。・・・・・・やっぱり『魅惑のボイン・・・・不二子の谷間・・・・・チラリズムとはなにか?』も言いと思うんだけど・・・・・・みんな、イイでしょう?」
07/01 19:11 ルパン「う〜ん、それも捨てがたいんだけっども、「ルパンと次元の、五右エ門争奪戦!」なんて〜のはどうだ?」
07/01 19:46 五右ェ門「話が進まないから、タイトル案はメールで頼むでござる。」
07/02 11:23 ルパン「取り込み中のとこ、わりぃけどさあ今何やってたんだっけ?近頃物忘れが激しくっていけねや。(ひさしぶりに来たために内容が分からず、ルパンに適当なことを言わせておいて、昔の書き込みを見に行こうと試みる執筆者)」
07/02 12:25 オーリエンダ「何だか・・私もすっごく危機感が・・(汗)。」
07/02 12:28 マモー「ふっ・・。ここではゲストはロクな目に遭わないのさ(遠い目)。」
07/02 17:44 不二子「脇役が主役になる日も近いわね」
07/02 19:10 ド○えもん「ただ一人(一体か?)ゲストでがんばる俺!!ペンダントはドサクサにまぎれて俺が見つけて持っているのさ・・・!」
07/02 20:13 不二子「それくれたあウフフなことおしえたげる」
07/02 21:56 ド○えもん「あげるから、パフパフしてえええ♪・・・・・・・それに、挟んで・・・・・(テレ笑い)」
07/02 22:58 次元「ドラ、一体何を何に挟んでほしいんだ・・・?(管理人さん、次のセリフには、広い心を持ってやってくださいね。非18禁サイトで書いていいかどうか分からないセリフが来ると思うんで・・・。)」
07/03 06:11 五右ェ門「かあぁぁぁぁあ」
07/03 06:36 ナレーション「次のセリフはお子様が見ても大丈夫なセリフだった。良かった良かった、と胸をなで下ろすルパン達だった。」
07/03 11:48 ルパン「ところで、みんなこれから・・・・・どうするのおおおお?」
07/03 14:09 次元「フッ!イヤな風だ・・・悪い予感がするぜ!」
07/03 15:10 マモー「よろしく・・・・・・・。」
07/03 15:12 五右ェ門「何を?」
07/03 15:27 マモー「一人っ子政策はなんで中国なんだ・・・・?」
07/03 16:07 ナレーション「と言うわけで、ペンダントの所有権はうやむやのまま、一行はオーリエンダの眠っている部屋に来た。もちろん不老不死の謎を解くためだ。(話しの本筋に沿ったすばらしいナレーションだなあ、しみじみ)」
07/03 17:12 ド○えもん「不老不死なんて関係ないよロボットな感じだし」
07/03 17:27 五右ェ門「無視。」
07/03 19:11 次元「ドラ、おめーはいつもいつも余分な事いーすぎだ。」
07/03 19:54 ド○えもん「ご、ごえっちたら冷たい〜(;;)かまってくりぇー」
07/03 20:10 オーリエンダ「あ・・・あのぅ・・・私は・・・」
07/03 21:55 不二子「あなたは私とウフフよ」
07/03 21:56 オーリエンダ「カマーン」
07/03 22:39 次元「・・・・・。(斬鉄剣を研いでいる)」
07/03 22:46 五右ェ門「むっ?!次元いつのまに斬鉄剣を・・・」
07/03 23:01 次元「五右エ門、隙だらけだぜ。まだまだ修行が足りねぇな。」
07/03 23:07 五右ェ門「なにを。その斬鉄剣はニセモノ。本物はこっちだ」
07/04 00:16 ルパン「ふ〜たりとも、何ボケてんだょ?斬鉄剣ならさっき俺が預かったじゃないの。」
07/04 01:15 不二子「なに言ってんのよあんたたち。本物はさっきあたしが売りに出したわよ。」
07/04 06:32 効果音「ひゅううううううううう」
07/04 06:37 ナレーション「本物はどーれだ」
07/04 07:41 五右ェ門「これ。」
07/04 07:45 ナレーション「しかしそれは穴あき包丁だった。でも割と良く切れるぞ!」
07/04 10:31 次元「ほ〜ら、欲の皮が厚い不二子もすっぱ〜り」
07/04 13:38 効果音「スパッ!」
07/04 13:54 ナレーション「しかも穴あきだから刃にくっつかない」
07/04 13:59 不二子「あらら・・・私の身体が・・・・・真っ○つに・・・・・・チクショおおお・・・・こうなったら・・・・私の自慢のボイ〜〜ンで、反撃よ∝・・・・・・・→」
07/04 14:07 ド○えもん「おい不二子!そんなんでドラミに勝てると思っているのか!!」
07/04 15:37 ルパン「意味わかんなくなってきたぜ」
07/04 16:51 次元「おいルパン、このリレー小説で1回も辛い思いした事がない不二子が、今苦しんでるんだ。このまま続けようぜ。」
07/05 00:49 五右ェ門「……おぬし、そこまで不二子が嫌いか……?」
07/05 06:59 次元「おおよ。こいつに関わった奴は、必ず一回は滅びてるからな。まあその半分は俺達が暴れたせいなんだが。」
07/05 11:44 五右ェ門「しかし・・・別にサディストにならなくても良いと思うんだが・・・。(すごい冷たい視線)」
07/05 12:32 赤ん坊「今のセリフはつまり、‘苛めるなら拙者を苛めて’って事かな。」
07/05 12:35 マモー「うーむ、流石は宇宙人。ナイスでシュールな解釈だな。」
07/05 14:06 不二子「んもう、どーにかしてっ」
07/05 15:21 ルパン「ケンケーーン!な〜んとかしてぇ〜!!」
07/05 15:31 オーリエンダ「ああっ!私の出番は!!?」
07/05 17:35 次元「4つ上の台詞は本当か五右エ門?!(うれしい)」
07/05 18:32 五右ェ門「・・・・・・(ポッ)解釈が・・・」
07/05 19:13 効果音「ボヨヨーンてな」
07/05 20:39 ド○えもん「ちょっと待てよ。ここに出てくる赤ん坊って、車のCMで踊ってるアレか?それともオムツのCMでスーツ着てるやつか?それとも別冊宝島のCMの奴なのかぁぁぁ―――――!!?」
07/05 21:36 五右ェ門「むぅ。」
07/05 23:44 次元「ちくしょう。」
07/06 00:13 オーリエンダ「答えなさいよ。赤ん坊。(不老不死の謎は後回しよッッ)」
07/06 11:16 赤ん坊「あ〜まぁ、なんつーかな〜、話せば長くなるっつ〜かな〜、みんな設定忘れてるだろうしな〜、まぁ、外見的には車のCMで踊ってるアレでいいんじゃねぇのかな。」
07/06 14:07 不二子「中身は・・・?」
07/06 15:20 ルパン「薩摩剣八郎(ゴジラの中身)が入ってるぜ、おい!!」
07/06 16:39 赤ん坊「背中のチャック開けるなよ〜。」
07/06 17:40 不二子「は、肌色の、皮膚の感触のきぐるみ!?いや〜、気持ち悪。」
07/06 17:43 サンドラ「(ぼそり)ルパンの発言のケンケンッて・・・○e○βのあの人?ところでそれはきぐるみというべきものなの??」
07/06 19:46 ルパン「気にすんなって☆」
07/06 19:49 不二子「気・に・な・る・わ」
07/06 21:42 赤ん坊「き・に・す・ん・な」
07/07 07:28 銭形「わしのことを、ちったぁー気にしろ!ルパーーン逮捕だぁぁーーー!!!」
07/07 11:16 マモー「もう何をしても、言っても無駄状態の私だ・・。」
07/07 14:26 ド○えもん「僕が実写連ドラにでもなったら、やっぱり着ぐるみなんだろーなー。」
07/07 16:43 ルパン「マモーもやっぱりきぐるみなのか・・・?実写じゃやりにくいだろうな・・・。とっつぁんは、どう思う。」
07/07 19:52 銭形「あん!? ワシのよーに超ガニ股で走れる役者はこの世におらんだろー・・・。」
07/07 20:09 オーリエンダ「ふぅ〜久しぶりに顔が出せたわ〜今まで私署名活動してたんだけど、『リレー小説で何が見たいか』って言ったら98%の人が『ルと五の絡み合いが見たい』って答えたの、私も実物見たことないから今やって欲しいんだけど・・・(8ミリカメラが必要になるわよねぇ・・。)?」
07/07 20:16 五右ェ門「拙者はいやだ!どうせなら、次元殿が・・・・・・(本音は不二子殿のあの大きいオッパイで・・・・窒息死して、この世と・・・・・おさらばしても良いと・・・)」
07/07 23:11 ナレーション「へんなこと言うなこのニセモノ!・・・と、本物からクレームが出てますが?わたしの上にいる五右ェ門さんのフリをしたあなたは何者?」
07/08 00:45 オーリエンダ「っっあ――、もう!不老不死の謎はどうなったのよ!?」
07/08 06:16 次元「そうだ。おめーらは何でいつもいつもこう・・・」
07/08 07:13 不二子「まー、やーねー!次元だって好きなくせに・・・。一人だけイイ子ぶっちゃってさっ」
07/08 15:23 次元「(無視)実写だったら、ルパンっぽそうな俳優は・・・。顔以外なら羽賀○二なんだがなあ。・・・何となく。」
07/08 18:42 ルパン「よし!五右エ門98%の人々の願いでもかなえようぜぇ〜!!(ガバッ!)今度こそ、バックの##うばっちゃお〜!!!」
07/08 19:40 五右ェ門「(どしゃ!)←押し倒された音 嫌だ〜〜!!やめて〜〜〜!!(泣 ) 」
07/08 20:24 ナレーション「五・・五右エ門さんの着物が脱がされていくぅ!!きゃ〜!(ここから18禁になるかもしれなせん!)肝心の次元さんは銭形さんにおさえられてるぅぅぅ!!!」
07/08 20:40 不二子「カメラ!カメラはどこ!?」
07/08 21:23 ド○えもん「スケスケカメラー18禁版」
07/08 22:20 ルパン「ニヒヒヒヒヒヒ・・・」
07/08 23:10 ナレーション「そして・・・。」
07/08 23:11 五右ェ門「・・・・・・。(まっしろ)」
07/08 23:50 次元「やめろ!ルパン、不二子!!!」
07/09 00:15 不二子「五右ェ門、ちゃんと声出しなさい、声!」
07/09 00:18 次元「不二子ぉ!!なに体育会の部活動みてえなこと言ってやがるんだ!変態っ!」
07/09 00:23 不二子「なーに言ってんのよっ、こっちは読者のニーズに応えるのが仕事なのっ。コレが一番受けるのよ、なぜか!」
07/09 02:12 五右ェ門「(ぷちっ)いいかげんにしろてめぇら。人で好き勝手に遊びやがって。もう、堪忍袋の尾が切れたぜ・・・。それ以上余計な事をするならば、全員、斬鉄剣の錆にしてくれる!!!」
07/09 02:17 ナレーション「五右エ門は切れてしまった。今までの不遇の扱いが彼を切れさせた事に、疑う余地なし…」
07/09 06:17 次元「おいっ、五右ェ門!!俺はどうしてくれるんだ。」
07/09 12:20 効果音「ずどおぉぉん」
07/09 14:11 マモー「ふふふふ、すまないね、女性読者の諸君。ぜひ邪魔をしてやれとの最近増えてきたらしき違う思想の女性読者の思惑でね。妨害させてもらったよ。」
07/09 14:22 不二子「なんですって?!その最近増えてきたっていう客層のこと、詳しく教えてちょうだい!!」
07/09 14:47 ド○えもん「みーんな、処女。」
07/09 15:14 次元「わぁー!!ドラちゃんが、とっても大好きぼくたち地球人青い空は出前迅速落書き無用ドラちゃんがそんな言葉を〜!!ピー助ぇー!!!」
07/09 16:03 ナレーション「どこからともなく現れた謎の人物、ピー助は、口笛を吹きながらドラを規制し、そして去っていった。」
07/09 16:16 次元「嵐のような男だぜ・・・ピー助・・・」
07/09 16:25 五右ェ門「☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆」
07/09 18:28 ルパン「切れたときはこれ!『リラックスゥ〜』だ!!こいつは最近出来たばっかのアイテムなんだ(五右エ門とぜって−ねてやるかんね!処女がなんだ!!反対派より賛成派のほうが多いからな!)」
07/09 19:26 五右ェ門「もう拙者の処女は次元に・・・(泣)」
07/09 20:19 ド○えもん「でもここは別に女性向18禁のページじゃあ・・・・むぐむぐ」
07/09 20:23 ナレーション「ドラは不二子に殴り殺された。」
07/09 20:41 不二子「んもぅ!!なんで邪魔すんのよ!!ルパンも早く五右エ門を襲いなさいよ(怒)!!!!」
07/09 21:02 ルパン「OK!えっーと、五右エ門の感じる所はココだったよな?」
07/09 21:31 五右ェ門「ち・・ちがッ・・!(ピクンッ)んっ・・・あぁ・・。」



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